Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

こだわりの連鎖

From:よっぴー

僕は社会人2年目から
土日休みっていうスタイルでなく
不定休で働いてきているから
(1年目は土日休みの店舗だった)

土日が来たっ!
やったー!

って感じは
もう全くないんだけど

学生時代は
やっと土日が来たーって思ってた記憶がある。

まぁ、土日も部活あったから
結局毎日学校行ってたんだけどね。。。(^◇^;)

土日って
やったー!って思うものだったはずなのに

最近FXにハマってるもんだから
土日FXやってなくて
テンションダダ下がりなよっぴーです。。。

ハマるととことんやりたいんだよっ!

さてさて今日は
こだわりの連鎖
と言う話をしようと思います。

新しいこだわり

半年前くらいから
嫁がコーヒーにハマり出して

コーヒーミルを買って
粗挽きや細挽きにしてみたり

いろんなコーヒー豆を買ってみて
味の違いを楽しんだり

コーヒー豆を自分でブレンドしてみたり笑笑

今まで僕は紅茶派だったから
紅茶の味は得意だったけど
コーヒーの味はイマイチよく分からなかったんだよね。

それが毎日何の豆を飲んでるか考えながら飲むようになって
だいぶ分かるようになってきた。

もちろん
僕だから味だけでなく
健康を害さない豆を選ぶ事は重要で

カビの問題や
カビ毒の問題にも考慮して選んでる。

完全に取り除くのは無理だから
ある程度の妥協をどこまでするか?
って考えながらね。

自分のレベルアップ

僕のバリューには
仲の良い人にはトコトンシェア
って言うのがあって

良いものは勝手に勧めちゃう。
(自分の中で留めておくの勿体無いじゃん?笑)

今回コーヒーミルとコーヒー豆を実家に持って帰ってきていて
家族に挽きたてコーヒーを淹れてあげたら
えらく気に入っちゃって笑笑

僕が持ってるセットを一式
買っちゃうっていうね笑笑

医療用語にQOLという言葉があって
クオリティーオブライフの略で
日本語だと生活の質って呼ばれてるのがあるんだけど

医療では病気によって
何かを犠牲にしなきゃいけない状況でも
その人の生活の質を高める為に代替案がないか?
っていう時に使われてるけど

これって
健常者にも当てはまるよなぁって思う。

今よりも普段の生活の質を高める。

例えば今回のように
今まで全くコーヒーに興味がなかったのに

知識をつけて
体験をしていく事によって
少しずつ味がわかるようになっていく。

そうしていくと
お気に入りが見つかって
少しこだわりができる。

このちょっとしたこだわりが
生活の質を高めるポイントなんじゃないかと僕は思っていて

食べれれば何でも良いよ
結果が同じなら誰でも良いよ

じゃなくて

あれもそれもこれも良いね!
けど、その中で自分はこれが良い。

って、言えるのって
自分がレベルアップしてる気がしない?

経験・体験・連鎖

思えば島田さんのコンテンツやイベントをみていても
一流を経験する
という事や
初めての体験をする
っていう事が結構あって

グレートジャーニー

クレパパ
なんかはその典型かなぁって。

僕は飽き性だから
今はコーヒーにハマってるけど

そのうちまた違う何かにハマって
詳しくなって

また少しのこだわりができ

また、全然違うジャンルで少しのこだわりが出来ていく。

こういうのが
人生の質を高めてくれて

また、人としての成長に繋がったりするよなぁって思うんだよね。

嫁→僕→父親
というコーヒーのこだわりの連鎖のように

これからも
いろんな人→僕→ワイルドサイダー
とか
ワイルドサイダー→僕→他のワイルドサイダー

なんていうように

いろんな連鎖を起こして
行きたいなぁって思います。

一緒に人生の質を高めていきましょ!ヽ(*・∀・)ノ

って事で今日はこの辺で
よっぴー

この記事を書いた人
よっぴーこと、吉本雄祐です。みんな自分を抑え込みすぎてて窮屈そう、、、もっとワガママに生きようよ!という思いを胸に、もっとその人その人にとってバランスが取れた人生を送れるようにお手伝いしたい。そのためには、僕がもっとワガママに学びたいものを学び、行きたいところに行き、食べたいものを食べる。そんな生活をしてそれを見せていくのが大切なのかなぁと思っています。周りを見渡すと仕事で人生を決めている人が大勢います。けれど、本来の順番は自分の人生どうして行きたい!があってそれに合った仕事を選ぶという順番なハズです。自分の感覚や直感に敏感になり、自分がやりたい事を自分で判断できるようになっていきたい。もともと薬剤師スタートの社会人で、そこから西洋医学に絶望し、中医学を学んだけれど結局対症療法しかしていない世の中を見て。『根本解決できないと意味がない』これを本当に感じるようになりました。そのためには僕主導で動くのではなく、その人自身がその人に合ったスピードでその人に合った方法を見つけて行けていく必要がある。それを一緒に探していければいいなぁと思っています。もっと自分の心と身体について知ってほしい。人はみんな違う生き物なんだから。僕の記事がそんなキッカケになれば嬉しく思います。


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