Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

親切な地元のおじさんのお話

From:よっぴー

夏の仕事を頑張ったのでお疲れ様旅行で
山梨に来てます。

なんだけど。。。

まぁ、僕の人生というかなんなのか
波乱万丈!

今日に限ってなんと!
中央道が通行止めに!!!

しかも国道まで通行止めってこれまたどういう事笑笑

やっぱり物事はやり始めると色んなことが起こるよね!笑笑

カーナビとiPhoneのナビで別のルートを指すから
抜け道っぽい方が楽しいじゃんって事で
iPhoneを信じて
山間部の道をクネクネしてきたんだけど
考える事は同じっていう都民の皆さんがたくさんいて

大きな車でいらっしゃるもんだから
道路狭すぎ問題が発生してお互い通れないっていう笑笑

そんな中地元の人かなぁ?

雨が降っているにもかかわらず
傘をさしながら各車にもうちょっと下がってとか
3台まで先に行ってもらって後ろの車はここで待機してもらってもいいですか?

なんて指揮してくれる人が現れる!

僕のちょうど前の車でそうなっちゃったもんだから
僕も地の利が分からないしアタフタしてたんだけど

地元の方の指導が的確で1時間ほどですんなり対抗できたんだよね。

1時間もしてれば誰かが警察を呼んでくれたらしく
最後尾くらいで車立ち入り禁止みたいに誘導してくれてたけど

あのおじさんがいなければ
僕はあと2時間はあそこで立ち往生してたでしょう。。。

他の車のみなさんもなんで前に進まないのか不思議がっていて
まぁ、前見えないから当たり前なんだけど。。。

仕事でも
自分がやっているタスクはしっかりやってるのに
何故かプロジェクトが進まない

なんて事あると思うけど

一人でやってる分には問題ないと思うけど
今だと、プロジェクトメンバーがいる事がほとんどだと思うから

それぞれのタスクは順調なのに
何故か歯車が合わない

もしくは、なんだか全体が見えてこない

っていう場合は
ファシリテーターさんがいないかもしれない

ディレクターと言ってもいいかもしれないけど

実務をこなすわけじゃないけど
全体を把握してプロジェクトが全体で前に進んでいるかを確認する人っていうのかな

今回の車の誘導をしてくれた
あのおじさんのような

律速段階を見つけて
そこにアプローチして
車の運転手を導く人が

やっぱり必要だなぁって思った。
(島田さんはこのポジションな事が多いと思う)

プロジェクト始めるときは
そんな人必要??

って思うけど

いるかいないかで全然違うんだよね笑笑

当たるか当たらないかスレスレのドライブは
いろんな意味でハラハラドキドキで

それを抜けた後の絶景と
雨の後の澄んだ空気

途中はどうなるかと思ったけど
結局うまくいく。

というか、最高の結末になった!!

すんなりうまく行くより
ハプニングあった方が楽しいよね!笑笑

やー。。。
運がいい!笑笑

あと2日間色んなとこを行く予定だから
どうせハプニングが起こるんでしょう笑笑

楽しみです!

って事で今日はこの辺で!
よっぴー

この記事を書いた人
よっぴーこと、吉本雄祐です。みんな自分を抑え込みすぎてて窮屈そう、、、もっとワガママに生きようよ!という思いを胸に、もっとその人その人にとってバランスが取れた人生を送れるようにお手伝いしたい。そのためには、僕がもっとワガママに学びたいものを学び、行きたいところに行き、食べたいものを食べる。そんな生活をしてそれを見せていくのが大切なのかなぁと思っています。周りを見渡すと仕事で人生を決めている人が大勢います。けれど、本来の順番は自分の人生どうして行きたい!があってそれに合った仕事を選ぶという順番なハズです。自分の感覚や直感に敏感になり、自分がやりたい事を自分で判断できるようになっていきたい。もともと薬剤師スタートの社会人で、そこから西洋医学に絶望し、中医学を学んだけれど結局対症療法しかしていない世の中を見て。『根本解決できないと意味がない』これを本当に感じるようになりました。そのためには僕主導で動くのではなく、その人自身がその人に合ったスピードでその人に合った方法を見つけて行けていく必要がある。それを一緒に探していければいいなぁと思っています。もっと自分の心と身体について知ってほしい。人はみんな違う生き物なんだから。僕の記事がそんなキッカケになれば嬉しく思います。


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