Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

ハプニング!!!!!( ̄□ ̄;;;;)

 

From:秋山大介

お~~~~~~~~~~~~~~~~~

これは何だ~~~~~~~~~~~~~~~~~!?!?!?!?!?!

ひおhごいえあrhがえごあえrhぎお

あrじょいgじゃうぇjfgぁうぇjgふぁえ:j

ホルアh技はエリオhギオあhレオイgは五百枝rhgんbk;苗rぎりあお

 

私の頭の中は、
まさに、こんな感じ・・・

まるでタイプミスを連発したように
訳の分からない言語で
脳みそがいっぱいになっていました。。。

 

「一体、これは誰の仕業だ?」

「・・・いや、仕業って、他に誰もいないな(汗)」

「んっ!?これは現実か?」

 

としばらく目の前で起きていることを
理解するのに時間がかかってしまいました。

 

ひとまず、、、

私は慌てて状況を確認すべく、
初代ワイルドサイドウォーカー島田さんに緊急連絡・・・

本当は「超」急ぎだったのですが、
「超」なんて言っては大事になるので、
こんな連絡をSMSで送りました。

 

 

 

 

「やや」急ぎで…

ウソです。。。

本当は「超」急ぎでした。。。

とにかく、私は事態を飲み込むべく
島田さんに連絡を入れました。

 

そして、その連絡後、、、

私は東京から宇都宮にダッシュで移動しなければならず、
荷物をまとめてクルマに乗りました。

この流れで、そのまま島田さんと連絡が
取れれば良かったのですが、

私は移動中のクルマの中で電話ミーティングがあったので、
東北自動車道を運転しながら、ミーティングをしていました。。。

 

すると、案の定・・・

島田さんから電話が・・・

でも、私はミーティング中なので電話に出られない・・・

しかもミーティングは1時間で終わると思っていたら、
何だかんだで、2時間に及び・・・

島田さんと連絡が取れたのはその後でした。

 

そして開口一番、、、

「島田さん、今日の記事見ましたか???」

と聞きました。

 

すると、

「いや、まだ見てないですね~。どうかしましたか?」

「いや、その・・・ちょっと見てください(汗)」

そして、島田さんは電話の向こうで
記事を確認しました。。。

 

「あれっ?えっ?」

 

私と同じ反応です(汗)

島田さんも焦りました(汗)

 

そうです、、、

ハプニング!!!!!( ̄□ ̄;;;;)

が、昨日起きたのです。。。

 

私たちの内情を暴露するようで
お恥ずかしいですが・・・

あなたもご存じの通り、
私の担当は

○火曜日

○木曜日

○土曜日

の3日間です。

 

そして、その中の「火曜日」は、
島田さんのイズムを引き継ぐべく・・・

【コピーライティングはココロだ!】

を配信しています。

 

実はこれ・・・

島田さんが昨年開催した

「オンライン資産メディア構築講座〜ワイルドサイドを歩こうよ事業継承プロジェクト〜」

で一番力を入れてお話ししていた
と言っても過言ではない話が関連しています。

 

それが、、、

【内容<形式】

という話です。

 

この講座は有料で開催したものですので、
ご参加いただいた皆さまにご迷惑が掛からない程度に、
最小限に情報をお伝えしますと、

これは、、、

「人間の認識、価値の受け取り方は、内容よりも形式を重視する」

ということです。

 

これを聞くと意外に思うかもしれませんが・・・
実際は、けっこうこういうことが起きています。

 

例えば、、、

テレビ番組は、内容を問われることが多いですが、
実は「内容<形式」のバランスでできていると思いませんか?

 

その代表例が、、、

あの印籠の登場時間が決まっている

「水戸黄門」

でしょう。

他にも、ドリフターズのコントなども、
ある意味、そういう類でしょう。

 

ただ、不思議なもので、この形式を重視すると、

「ワンパターン」

とマイナスの評価を受けてしまうことがあります。

 

ですが、、、

このワンパターンは、こういうとり方もできると思います。

○そのワンパターンに安心する(=期待を裏切らない)
○ワンパターンを崩すために場所を変える(人を変える・時間を変える)

 

実際、長寿番組の代表例である水戸黄門は、
私の中では、この2つに当てはまるものだと考えています。

 

ちなみに、これはどこまで本当か事実は知りませんが、
「世界ふしぎ発見!」の回答者から
野々村真さんを外したところ、

○黒柳徹子さん
○板東英二さん
○野々村真さん

の3名のパーソナリティが出た回答がなくなり、
視聴者から苦情が入ったと耳にしたことがあります。

ですので、その後、
野々村真さんは復帰されましたよね。

 

おそらく、これも解釈次第では、

【内容<形式】

だったのでしょう。

 

ちなみに、これはライティングのテクニックになってしまいますが、
わざと「違和感」を作るというのも反対のことでありますよね。

ただ、これは高度なテクニックなので、
やっぱり私たちが忠実に守ることは

【内容<形式】

なのでしょう。

 

ということで、、、

ここまでくれば、カンの良いあなたであれば
もうお気づきだと思いますが、

このハプニングは、、、

昨日、予定外にイーナさんの曜日に

【コピーライティングはココロだ!】

が配信されたことでした(笑)

 

だから、今日は私の【コピーライティングはココロだ!】はお休みしますwww

 

まっ、しばらく動画を連発していたので、
たまには火曜日にテキストでの記事というのも

わざと「違和感を作る」

というテクニックだと思えば、
良い機会だと考えられるでしょう^^

 

でも、ホント、、、

このハプニングからも分かりますが、

【内容<形式】

は重要ですよね。

 

そして・・・

あえてマーケター秋山として
僭越ながら申し上げますと、、、

「ハプニングが起きたときほど、
マーケターとしては、オイシいネタができたチャンス」

ですよね(笑)

 

まさに、あれ・・・
ピンチをチャンスに変えるということかもしれませんね。

なので、、、(?)
今日の「PS」は、イーナさんをパクって・・・(笑)

 

ー秋山大介

 

 

PS)

今日の感謝の言葉はこちら
この記事のネタになるハプニングを用意していただいたイーナさんに感謝wwww

 

PPS)

そうそう、一つ重要なことを言い忘れました。

今、よっぴーさん主催【ワイルドサイドランチミーティング】の参加者を募集中です。

https://shinrish.biz/p/r/uq867sJL

「定員5名」で、すでにお申込みが来ているようなので、
すぐに満席になってしまうかもしれません。お急ぎください。

 

PPPS)

秋山大介への専用質問受付フォームはコチラです。

お気軽にご質問ください^^

今すぐコチラをクリック

 

この記事を書いた人

経営管理修士(MBA)を取得しておきながら「倒産寸前からV字回復を経験」した経営コンサルタント。倒産させたら「経営管理修士(MBA)はしょせん実践では使えない…」と言われてしまうと思い、その知識を使いつつ地べたを這いつくばる戦略でV字回復させる。得意分野は「人材育成」「マーケティング」。 現在は、これまでの経験を活かし、家業の会社を経営しながら、コンサルタントとして活動中。顧問先からは、経営者の視点での人材育成やマーケティングのコンサルティング手法に定評がある。

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