Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

セルフイメージ先生とミスターモデリング、イノック(a.k.aジーパン)

小坂さんノート4月から発足したワイルドサイド部も
僕を入れて10名となった。

新しく入った新入部員の歓迎会を
8月8日の末広がりの日に開催する。

しかも、2015年。

2+0+1+5=8

ということで、

888

である。

9年に1度しか巡ってこない
この特別な日のパーティー。

パーティーのオーガナイザーを
先輩部員のスエヒロさんが
つとめる。

しかも、僕たちにとって特別な場所、
白金のアイソレーションタンクでだ。

888の12時から
889の12時までの
24時間パーティー。

8+8+8=24

だからね。


歓迎会も近いので、
今日は軽く、新入部員を
紹介しよう。


まずは、ジーパンことイノックさん

ワイルドサイドストーリーにも
出演してくれたので、
ご存知のひとも多いはず。

ロンドン留学エージェントとして活躍したり、
オーダースーツ事業を手がけたり、、、

最近は家族で北海道に移住したので、
北海道でairbnbモデルで事業化しようとしてる。

なかなか粋でかっこいいニッポンジンだ。


次に、ミスターモデリングこと中平さん。

「どうしてミスターモデリングなんですか?」

と、小野さんに聞いてみたら、
誰かや何かをモデリングすることが
すごく上手だということからだった。

そして、素直。

若いのに素直になんでも実行していって、
どんどん取り組んでいっている。

このへんがミスターモデリング
と言われるところなのかな、と。

同じワイルドサイド部の伊藤かんちゃんは、
望月さんと雰囲気、方向性が似てるって
言ってたかな。

そうそう、そのワイルドサイド部の望月さんも
ついこの前、法人化して社長となった。

22歳で社長。

そして、事業もうまくいっている
そんな望月さんの勢いに似ている
ミズターモデリングこと中平さんの今後に
僕も密かに注目している。


そして、セルフイメージ先生こと小坂さん。

小野さんのブログ読者さんにはお馴染みでしょうけど、
小野さんが朝晩やっている「儀式」を
小野さんに伝えしたひとだ。

だから、もちろん、
小坂さんも理想の1日の読み上げのエクササイズや
鏡のワーク、マスタープラン、毎日の日記などを
もう6〜7年、ずっと続けているという。
(*冒頭の画像は部員みんなで小坂さんの手帳をのぞいているところ!)

スポーツ好きで、
見た目はがっちりしてるけど、
募金も毎日欠かさずやってるという話だし、
人柄や取り組んでいる人は聖人みたいなひとだ。

まあ、これだけね。

毎日、いろんなことに感謝しながら
愚直にやってたらそりゃ結果でるわな、
ということで、小坂さんは、
世界規模の会社で世界第2位の表彰を
受けたこともある営業マンだ。

寡黙であまりしゃべらないけど、
できる営業マンほどしゃべらないっていうね。

まさにそんなひとだ。

セルフイメージ先生こと
小坂さんの今後にも注目。

というわけで、今回の新入部員は以上の3名。

888に歓迎会を開催。

そして、生中継もする予定なので、
お楽しみに!


島田晋輔

PS)

今回、ワイルドサイド部に入部できなかったひとも
またの機会を待ってもらえれば。

次回の募集は未定ですが、
そのときがきたら案内します!


PPS)

今日の一曲はこちら、、、

ワイルドサイド部ってことで、、、

ルーツ!

で、ネクストムーブメント。

ワイルドサイド部のネクストムーブメントに注目!

関連記事一覧

  • Slow Man

    最近疑問に思ったことが二つありまして。


    自分のセルフイメージは低いのではないか?
    という疑問と
    不快な言葉とか否定的な言葉というのは
    自分を傷つけるだけでなく
    他人も傷つけるのではないか?
    という疑問です。


    最近、ふと湧いたように浮かんだ疑問です。


    特に後者の疑問については
    なぜそう思うかというところで
    集合意識が働いているから、というとっさに
    浮かんだ返答が浮かびました。


    セルフイメージを高めてくにはどうしよかと
    ただ今模索中であります。

    • 言葉遊びみたくなってしまうと
      アレですが、、、

      自分のセルフイメージは低いのではないか?

      と言ってしまうと、
      低くなってしまいます。

      高く保つためには、
      使う言葉や食べるもの、着るもの、
      会う人、触れる情報、普段の生活など
      すべての面で、妥協しないこと。

      自分の基準をもつことが
      大切かな、と思います。

      でも、まあ、名古屋に移住したり、
      ぶらっと智頭に遊びにきたり、、

      そういうことを「できる」ってことだけで、
      脳はセルフイメージを高く認識していくと思います。

      「あ、こーゆーことをやっていいんだ」

      と認識しはじめるからです。

      自分のやりたくないこと、
      めんどくさいな、と脳が思うことを
      毎日、ひとつでもいいので、
      「選択」してやっていくだけでも
      違うかな、と僕は思います。

    • 他人も傷つける、、、

      は、一概には言えないですが、

      相手のためのファッション

      という西洋の伝統にあるように、
      「相手のために」否定的な言葉をつかわない
      という姿勢は大切かな、と思います。

      エチケットですかね。

      紳士たれ!

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