Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

一番大切なのはあなた自身

もっとうまくいきたい、
理想の生活を体現したい、
いわゆる成功したいと言いつつも、
どこかで、

自分なんて、、、

と思ってしまうことがあるようです。

自分では自分を信じられないけど、
周りがそう言うなら、
自分なんかでもできるかも、、、

でも、これは難しい話です。

自分で自分を信じられないなら、
周りからみても頼りなく見えるでしょう。

自分で自分を成功していると思えないのに、
周りから成功しているなんてみられるのは、
難しいことでしょう。

僕らみたいにワイルドサイドを歩くということは、
誰かの後ろ盾や保険が全くなくなるということです。

一歩踏み違えたら、
ダークサイドに堕ちていってしまう、、、
そんなリスクを兼ね添えた
生き方であると言えるでしょう。

自由を手にするというのは、
責任を負うこと


と、僕は定義しています。

自分でリスクを負い
責任をとって初めて
自由を手にできると思うのです。

そのためには、、、

誰かの欲求を満たすために
生きてはいけません。

周りの顔色を伺って
決断をしてはいけません。

大切なのはあなた自身だからです。

これくらいでいいかな、
と手を抜かずに
もう一歩前に行くとよいと
僕は思います。

例えば、
去年より2倍の売上を出したい
と思ったならば、
もう一歩踏み込んで
3倍に掲げてみてはどうでしょう。
(これはあくまで例えであって
 正確な立て方は別であるけども)

自分の限界を知って負荷をかけること。

それが、自分を大切にすることの
スタートだと思うのです。

自分を大切にしてこそ、
周りを大切にできると思います。

利他的なことと利己的なことは
実は近しいものなのです。

自分の声に耳を傾けてみましょう。

自分自身を大切にしているでしょうか。

いたわっているでしょうか。

周りの環境にしていないでしょうか。

他人のせいにしていないでしょうか。

僕らは自分自身で決断できるはずです。

では、また明日。


島田晋輔

PS)

余談ですが、初夢は中国に行く夢でした。

今日いっしょにタルマーリーや元湯に行く
小野さんがでてきたような。

中国で泥遊びをする夢です。

今年は中国に行くかな。

PPS)

今日の一曲はこちら、、、


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  • Slow Man

    自分の限界を広げていくことが
    自分を大切にすることになる。
    自分の限界が広げられたら
    今より一人でも多くの人や
    更に大きな問題を抱えている人を
    助けられことになる。
    こういう解釈でよろしいでしょうか?

    • 解釈は人それぞれなので。。


      いいと思いますよ。

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