Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

企人礼賛

福島。

駄菓子屋さんの長男として生まれる。

小さい頃は嫌々ながら
お店を手伝っていて、
良くも悪くも「商売」とは何かを
肌感覚で経験することになる。

そのまま進学し、
大学では原子力の研究をし、就職。

3年ちょっと会社にいたが、、、

なにか違うなという違和感。

そのとき、副業で始めたビジネスが
軌道に乗り出して、
思い切って起業。

小さな娘も家族もいたが、
ワイルドサイドの人生を歩く決断をした。

自分はこれをやりたかったんだな

と、強く感じたからだ。

会社から帰ってきて
パソコンに向かう必死な姿を
奥さんもみていたので、
起業に理解を示してくれて、
応援してくれた。

古物商の資格をとり、
オンライン上の古本屋をつくったり、
仕組み化したり。

売上や利益といった数字よりも、
すごく楽しくて充実していたという
思い出が強いという。

やがてコピーライティングと出会い、
コンサルやコピーライターとしても
活躍するようになり、
情報発信も始める。

千葉の交流会などに積極的に参加し、
着手金80万円+成果報酬という契約で
一人目のクライアントを獲得した。

まだ起業して1年という
リアリティあるストーリーを
明日、公開する。

お楽しみに。


島田晋輔







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  • Slow Man

    もともと自分のなかにある何かを上手く表現できたらその人の人生はまわりだすのかも、というお話のイメージです。

    • インタビューシリーズを一気に聴いてもらうと
      わかるかと思いますけど、みなさん共通してることがありますよね。

      それは、まさに「もともと自分のなかにある何か」を

      うまく表現するということなのかもしれません。

  • 佐久間

    似たような心境ですので、最初の1年をどう過ごされたのかが気になりますね。

    • どう活動してきたのか、、、


      参考になる話がたくさんあります。


      お楽しみに!

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