Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

【コピーライティングはココロだ!】コピーに物言いがあったときの対処法について。中村さんと。【セールスライティング】

From:秋山大介

「コピーライティングはココロだ!」
と、智頭に向かうスーパーはくとの中で
ジョブズ風のおっさんslow-man会長が叫んだ。
そのときに誕生した「コピーライティング」について語るこの番組。

では、始めましょう!

【続・コピーライティングはココロだ!】

今日は、先週のワイルドサイドインタビューにも
登場いただいたセールスライターの中村さんとです。

テーマは、、、

「コピーに物言いがあったときの対処法」

です。

どうぞ、、、

いや~、この話…

話が広がるかな~と心配していたのですが、
録画前に中村さんに話したところ、

「あ~、分かります、それ!」

とすぐに共感を得ました(笑)

良かったです。。。

でも、本当にこれ悩ましいですし、
ときには「間違ったことをしてしまったのかな?」と
不安になるときもあると思います。

そんな私も実はその一人で、、、

つい先日、明確に「NG」なんてこともありました。

もちろん、それはこれとは違うケースなので、
コピーの読み手よりも、発注主を優先しなければならないので、
すぐに修正版を提出しました。

しかしながら、

その修正版を提出にするに伴い、
改めてお伝えしたのが、中村さんと同じで、
ダイレクトレスポンスマーケティングとは何か?の説明をしました。

すると、、、

もちろん修正版が発注主のご要望に添えることが前提ですが、
よりガッチリと握手を交わし、次のフェーズに入っています。

だから、これは誰もが通る道であり、
常に考えておかなければならないことなのかもしれませんね~。

ではでは。

ー秋山大介

 

この記事を書いた人

経営管理修士(MBA)を取得しておきながら「倒産寸前からV字回復を経験」した経営コンサルタント。倒産させたら「経営管理修士(MBA)はしょせん実践では使えない…」と言われてしまうと思い、その知識を使いつつ地べたを這いつくばる戦略でV字回復させる。得意分野は「人材育成」「マーケティング」。 現在は、これまでの経験を活かし、家業の会社を経営しながら、コンサルタントとして活動中。顧問先からは、経営者の視点での人材育成やマーケティングのコンサルティング手法に定評がある。

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