Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

変化

From:吉倉雅人

皆さま、ごきげんよう。
WS(ワイルドサイドウォーカー)のオールドルーキー、吉倉です。

シリーズでお届けしました

「伝わる文章に変換する方法」

いかがでしたでしょうか?

文章を書くのが好きな人、嫌いな人
上手くなりたい人、興味がない人
色々な方がいると思うので、いろんなご意見があると思いますが

相手とのコミュニケーションを取るうえで
文章を書くことは欠かせないと思います。

 

なので、、、

コミュニケーションを円滑にはかるうえで
どうしたらよいのか?

ということを感じていただく一助となれば幸いです。

さて、今回の文章添削の動画を通して
秋山さんから提示していただいた文章を書く時の

ポイントは・・・

1. その文章は誰に向けて書いているのか?
2. 自分が伝えたいことは何か?
3. まず、伝えたいことから書いてしまうこと
4. 伝えたいことは長すぎないように

…のようになると思います。

 

あなたのポイントはいかがでしたでしょうか?

しかし、この技術的な部分もさることながら
結果として、秋山さんが
他の動画を撮ったときにでも一貫して言われているのが
自分自身の「在り方」でした。

今回もそれが根底にあると感じました。

自分自身の生き方が決まってないと
自分が伝えたいことが出せないと思います。

一朝一夕にはブレない生き方をすることは出来ないと思いますが
常に、自分の軸を持つということは心がけたいと思います。

 

ちょっと個人的な話になるのですが・・・

 

秋山さんに、文章添削して学んだあとに
フェイスブックで文章を書いてみました。

セールスレターではないですが、
とある方の商品を紹介した文章です。

結果、お一方から、商品の購入がありました!

秋山さんの文章添削がすぐに効いた!?

 

…タネ明かしすると
商品を購入した方は知人で
「吉倉が紹介するなら、買ってみるわ」
と言ってくださったので
文章が良かったっていう話ではないんですが、

でも、吉倉が挙げる文章には、日ごろコメントがつかないですし
コメントをくださった方かから誉め言葉をいたただいたのは
秋山さんから受けた指導があったからだと思います。

 

なぜなら、、、

秋山さんから指摘のあったことを守って
書いてみた文章だったので。

 

私が、秋山さんの文章指導で

「こんなにすぐ、簡単に、人がビックリする文章が書けるよ!」

なんて言ったら、
それこそ、秋山さんが常々言われる

「一発逆転はありません」
「すぐに成果が出るものはありません」

と言われていることの真逆のことを伝えることになってしまうので
それこそ信ぴょう性がなくなります(笑

 

どんなに上手くなくても
意識して書いてみれば、それなりの文章はかける(ハズ)
と思って今回、私事ですがお伝えしてみました。

なので、あなたもぜひ誰かに伝えるときに
少しでいいので、秋山さんが言われたことを
意識して使ってみてください。

小さいけど、確実な変化を感じられるかもしれません…

 

今後も、あなたのお役に立つような
秋山さんとのコラボ動画をアップできればと思います。

よろしければあなたからの感想をお待ちしております。

それでは、また。

ー吉倉雅人



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