Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

【コピーライティングはココロだ!】Iメッセージの薄め方について【セールスライティング】

From:秋山大介

「コピーライティングはココロだ!」
と、智頭に向かうスーパーはくとの中で
ジョブズ風のおっさんslow-man会長が叫んだ。
そのときに誕生した「コピーライティング」について語るこの番組

では、始めましょう!

【続・コピーライティングはココロだ!】

今日は、単独です(汗)

ちょうど良い事例ができたのと、
一般公開できるタイミング重なったので、
私が作成した動画を元にご紹介します。

テーマは、、、

「Iメッセージの薄め方」

です。

どうぞ、、、

>>事例の動画はコチラをクリック<<

動画の中でもお話ししましたが、
実は、これ当初は「I」メッセージが中心でした。

ただ、これは誰もが通るところであり、
営業マンで上手くいっている人ほど、
これで良い結果を残しているので、
非常に難しいところです。

 

でも。。。

よく考えれば分かるのですが、

◯営業=双方向のコミュニケーションが取れる

◯広告(動画)=一方通行のコミュニケーションのみ

 

なので、実は良い結果を残している営業マンの方も、
パッと見はIメッセージが強くても、
所々で上手く話を進めているのですよね。

もしくは、対面だからIメッセージが強くても、

「押しの強い営業マンだな~」

と思いつつも、
こちらの聞きたいことに答えてもらえれえば
流れで上手くいくものでしょう。

 

ですが・・・

これが広告となると。。。?

まさに、ここがIメッセージをどう料理するかが
ポイントとなってくるということでしょう。

そして、その解決方法の一つが

「疑問形」

を使う

ということです。

これは、けっこう使えるテクニックですので、
ぜひ参考にしていただければと思います^^

 

あっ、、、

そうそう、この事例で紹介したサービスは非常にオススメです。

もし気になる場合は、コメントをいただければご紹介します^^

ではでは。

ー秋山大介

 

 

PS)

そうそう、一つ重要なことを言い忘れました。

実は、先日公開したコチラの記事に登場している「彼」こそが


http://artistinnovation.net/contents/20200211

この「コピーライティングはココロだ!」の生みの親です(笑)

ちなみに、、、

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この記事を書いた人

経営管理修士(MBA)を取得しておきながら「倒産寸前からV字回復を経験」した経営コンサルタント。倒産させたら「経営管理修士(MBA)はしょせん実践では使えない…」と言われてしまうと思い、その知識を使いつつ地べたを這いつくばる戦略でV字回復させる。得意分野は「人材育成」「マーケティング」。 現在は、これまでの経験を活かし、家業の会社を経営しながら、コンサルタントとして活動中。顧問先からは、経営者の視点での人材育成やマーケティングのコンサルティング手法に定評がある。

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