Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

悶絶するイーナさん・・・

From:イーナ

「痛かったら言ってね」

イーナさん:はい、わかりました。

「はい、じゃあ力をダラーっと抜くようにして・・・」

イーナさん:痛っ・・・。イテ、イテテテテテ・・・。
い、痛いです。痛いです・・・・

「ハハハハハ。本当(笑)」

イーナさん:まじでイタイです。いて、イテテテテテ・・・。

「演技派だねー(笑)騙されないからね。はい、じゃあ次は・・・」

っていう「会話が繰り広げられたのは、とある治療家さんの治療室」

20年来の知人で、治療院を始め、ジャンル問わずに色々なビジネスを展開されているビジネス・オーナーのMさん。

Mさんから連絡があったのは、今年の3月。
その時はちょうどSWSの卒業旅行で大阪にいた時で、また連絡するよ。と言われてたのです。

で、つい先日、Mさんから連絡があり、久しぶりの再会をしたわけです。

僕がここ数年、さらに体が硬くなって・・・なんて話をしていると、じゃあほぐして上げるよ。と、言われ、
お言葉に甘えてほぐして貰おうとしたわけです。

こんなに体が硬い人、初めてかも・・・よく生活できてるね。
なんて言われながら、容赦ない施術を施してくれました。

股関節とか太もも、太ももの裏のケアとか、もう激痛で、激痛で(笑)
まじで喉が枯れるくらいに叫んでしまいました(笑)

ちなみにですが・・・

どのくらい硬いかと言ったら、屈伸で足を伸ばせないくらいの状態です。

伸ばそうとしたら筋肉が肉離れしようなくらいの激痛があり、足を伸ばせない状況なので、
まじで何とかしないといけない状況ですね。

そんな感じの状況ですので、施術の殆どが痛みの連続でした(笑)

施術をしてもらいながら、最近の近況を聞かせて貰いながら、色々と話を聞かせて貰ってました。

ネットショップなどもやっていて、興味深かったのは、サブスクリプションを導入してるビジネスも持っているらしく、
すごく嬉しそうに、継続収入について語ってくれました。

僕は、誰かから言われてやったんですか?って聞いたら、4年ほど前に、たまたま知って、とりあえず、ネットショップで導入してみたとのこと。

相変わらずセンスあるビジネス・オーナーっぷりで、何だか懐かしさと同時に、関心させられました。

島田さんもサブスクを重要視してますしね。

他にも記事には出来ないような内容の話を聞かせて貰いながら、外に出て夜ご飯をご馳走になり、戻ってきた次第です。

明日からハワイに奥さんと2人で行くようで、何かお土産欲しい?

って聞かれたので、

遠慮せずに、じゃあもしこれが売っていたら、買ってきてください。

ってお願いをちゃっかりしてしまいました(笑)

何をお願いしたのか?は、もし買ってきてもらえたら、いつか記事にしたいと思います。

それにしても・・・足がイタイです(笑)
あなたは僕みたいな硬さにならないようにしてくださいね。

それでは良い1週間を。


PS
令和になったので、新シリーズ。今日のイーナさん
毎日スチレッチを行おうと思い立つが、痛みとの戦いになるのをビビってしまう・・・

この記事を書いた人
稲村龍慶(イーナ)
イーナこと稲村龍慶です。現在は五感がとっても刺激される、心地よい大自然の環境の中で、活動中です。
「全ての出来事は必然であり、必要なご縁・情報・チャンスは必要な時に必然的にベストなタイミングで現れる」をモットーに、目の前のご縁や流れを大切に活動しています。
ブログでは、田舎に住みながらのビジネス活動や、地域創生活動などを発信していけたらと思ってます。たまに厨二病全開のイタイ内容や、過去の恥ずかしい話などもするかもしれません(笑)
僕は他の執筆者のように、すごく役立つような話はできませんが、いつも頑張ってるあなたにとって、ちょっとした心の休息になるような記事を発信していけたらなと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。
それでは今日もあなたの心が、優しい光に満たされますように。

























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