Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

レインボー風船

From:イーナ

「長蛇の列ができて作りっぱなしよ」

「写真撮る暇もないんよ」


と嬉しそうに語るのは、広島から赤い車でやってきたダンディーな宮崎さん。
(見た目はかなりごついおっさんですw)

島田さんとは10年以上の付き合いで、今回も新規事業を始めるため、
打ち合わせをするために島田さんに会いにきたのです。

島田さんとはもう10年以上の付き合いですが・・・

「島田君は何をしてるか全然分からないのよ」

と言いながら、コミニティスペース「ひとつなぎ」を見渡しながら
笑顔で語ってくれました。

冒頭の長蛇の列の話は、お祭りで、焼きそばや広島焼きのお店を出しながら、
隣でおまけ程度に考えて販売予定だった、

「レインボー風船」のお話。

次から次へと売れていく、レインボー風船。

ぺんぎんの帽子を被りながら、一生懸命に風船を作る宮崎さんは、
なんとも言えないユニークなオーラを放ってました。

そして本題の新規事業の話に。

内容はちょっと言えないので詳しい話は省きますが、
新規事業の話も面白い話です。

しかし準備してきた資料はすごくまとめられていて、
よく調べてあるすごい内容のモノでした。

これまでもやろうとした事はしっかりと実現させてきた宮崎さん。

今回の話も、もし動き出したら、上手くいくと良いなと思います。

さて、そんな宮崎さんですが、一緒に話を聞いていて、
上手くいく理由を垣間見ることができました。

話内容は面白いアイディアとか多いですが、中心にあるのはお客さんなんですよね。

自分目線ではなく、お客さん目線。

頭ではわかっていても、実際にできない時もあるのが、お客さん目線だと思います。

宮崎さんの話を聞いて、改めて再確認することができました。
宮崎さんに感謝ですね。

それにしても・・・

やっぱり広島の人は赤のモノを好んで関わるようですね。
自然と滲み出る地域の特徴。

こういった感覚的なモノも大切にしていきたいと思いました。
あなたはどう思いますか?

それでは良い週末を。

PS)
今、よっぴーさん主催【ワイルドサイドランチミーティング】の参加者を募集中です。

https://shinrish.biz/p/r/uq867sJL

「定員5名」で、すでにお申込みが来ているようなので、
すぐに満席になってしまうかもしれません

今回は「zoom」での遠隔参加もできるようです。ぜひ、今すぐお申し込みを。


この記事を書いた人
稲村龍慶(イーナ)
イーナこと稲村龍慶です。現在は五感がとっても刺激される、心地よい大自然の環境の中で、活動中です。
「全ての出来事は必然であり、必要なご縁・情報・チャンスは必要な時に必然的にベストなタイミングで現れる」をモットーに、目の前のご縁や流れを大切に活動しています。
ブログでは、田舎に住みながらのビジネス活動や、地域創生活動などを発信していけたらと思ってます。たまに厨二病全開のイタイ内容や、過去の恥ずかしい話などもするかもしれません(笑)
僕は他の執筆者のように、すごく役立つような話はできませんが、いつも頑張ってるあなたにとって、ちょっとした心の休息になるような記事を発信していけたらなと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。
それでは今日もあなたの心が、優しい光に満たされますように。
































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