Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

派遣先の会社から年棒1000万円で経営を依頼される

本当にやりたいことをやって輝いている。

そのために頭の中を解いて発見してあげる。

個人個人が輝かないと
企業も社会も良くならないから、、、

そんな想いをもって活動しています!
と答えてくれた。

3店舗ある店舗経営代行として
建て直しに入ったとき、
全てがバラバラだった。

店舗間もバラバラだし、
店舗内もバラバラだった。

現場からは悲壮な声、不満の嵐。

ひどい時は20人ほどの従業員のうち、
部長クラスの人間が6人が退職するほどだった。

原点回帰し、会長のときの想いを
ミッションとして再発見。

ミッションを再発見し、
現場で起きていることを
吸い上げてミッションと合っているかどうかを
徹底的に確認して改善している。

現場に落とし込むことで
社員もスタッフも生き生きと
働くようになってきた。

ミッションに合わない社員は
やめていった。

それでいい。

不健康の会社が健康に
なるのだから。

会社が健康になっているのは
個人が生き生きとして
輝いている証拠。

もちろん仕事は人生の一部。

仕事も大切だけど、
人生をより豊かにしていきたい。

人生のメインボリュームを上げるサポートに
フォーカスしたいと想いを語ってくれた。


京都の名家の初孫として生まれ、
愛情たっぷりに育てられた。

おじいちゃん、おばあちゃん、
お父さん、お母さん。

みんなからたくさんの愛情を
注いでもらった。

小さい頃から器用で、
なんでもうまくいった。

勉強もスポーツもトップになるほど
優等生。

将棋やゲームなど頭を使うことが
好きだったのが今のロジカルな思考の礎と
なっているのだろう。

無駄を省き冷静に理論的に考える。

一方で、天然の感性も持ち合わせているのは、
音楽など芸術の分野にも触れてきたから。

吹奏楽部でホルンを演奏したり、
バンドを組んでドラムを担当したり、
幼馴染と路上ライブをしたり。

理論と感性をあわせ持ち、
親の年収を超えたいと思って
実現させた若きリーダーのインタビューを
明日公開する。

お楽しみに。


島田晋輔

PS)

今日の一曲は彼がカラオケで歌ってくれたこの曲を、、、




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