Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

残りの人生の中で、今日が一番若い日

Today is the first day of the rest of your life.
今日という日は、残りの人生の最初の日である。

チャールズ・ディードリッヒ


東京に来ています。

昨日は1日木坂さんと。

ランチをしながら
いろんなことを深め、
タクシーの中で企画を共有し、
ホテルで収録しました。

4時間で7コンテンツの収録は
なかなかのボリューム感ですが、
クオリティも保証できます。

ブログ上で公開するオープンコンテンツと
参加特典とするクローズドコンテンツに分けて
収録しましたが、特にお気に入りなのは

木坂サンタにインタビューしてみた
〜もし、おっさんに起業相談されたらどんなアドバイスをするか〜


というものです。

木坂サンタのプレゼントとして
過去2回、2つのレポートが公開されました。

1つは2012年。

子ども向けに書かれた「夢の叶え方」。

どのくらいの子どもを想定しているのか
サンタさんに聞いてみたら、
5〜6歳、、、小学校上がる前だと
教えてくれました。

なかなか胸に響くレポートでしたよね。

そして、続編となる
2つ目は、大学生の従兄弟に起業相談された
体験を元に執筆されたレポート。

大学1年生と言っていたので、
18歳ですね、18歳の子に起業相談されたら
こんな風にアドバイスをしましたよ
といったものでした。

そして、今回の企画として僕が持ちかけたのが、、、

では、お歳を召した方に起業相談されたら
木坂サンタはどう助言をするのか?

といったものです。

我ながらなかなかよい切り口ですよね。

ご察しの通り、若い人とそこそこ歳を重ねた人では
アドバイスが変わってくるわけです。

僕もいろんな人の相談を受けますし、
起業支援、経営支援も行っていますので、
リアルに感じる話でした。

木坂サンタは相談業ではないんだけどね、
と話しながらも廃業する予定だからと
応えてくれました。

これがまあ、熱を帯びたセッションになりまして
実際の「身近な」事例も交えながらの話に。

いろんな意味で勇気付けられるコンテンツとなりました。

このコンテンツは一般公開せず、
今回の木坂さん講座のワイルドサイド特典とする
予定なので、ぜひ手に入れてほしいのですが、
収録を終えた今僕が思うことは、、、

始めるのに遅いことはない

ということです。

世の中を見渡しても、
歴史を振り返っても
50〜60代で起業して成功している例は
いくつもあるのです。

というかそっちの方が多いくらいです。

起業に限らずなんでもそうですよね。

身体のパフォーマンスにおいてもそうです。

今日という日は、残りの人生の最初の日
という金言にもあるように、
もっとも若くエネルギーに
溢れているのは今なのです。

いま、最悪の状況であっても
挽回のチャンスはある。

チャレンジはいつでもできる。

始める自由がある。

過去を変えられないのであれば
これからどうしていくかが大切であり、
どうしたいかという自分の想い、
気持ちが重要になってくると思います。

自己実現するため、
自分らしくあるために
今やれる第一歩を踏み出しましょう。

一番エネルギーがあるのは
今なのだから。

では、また明日。


島田晋輔

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今日の一曲はこちら、、、






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