Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

今井先生のネタ帳

近くを散歩していたら
ワイズカフェというのを見かけて
ワイズマンカフェだと
見間違えてしまいまいした。

那覇に来ています。

那覇に来る前、
成田の江戸っ子寿司で
今井先生と昼間から飲んでいたので
見間違えたのでしょう。

宿泊しているところの
近くに絶品のピザ屋があると
ゆーちゃんに聞いたので
行ってみたのですがお休み。

お休みだったので、
毎年行くあぐー豚のとんかつ屋でランチをとり、
いま、近くのコワーキングスペースで
仕事をしています。

昨日は久しぶりに今井先生とお酒をのみ、
いろいろとお話をしていました。

今井先生も55歳。

50歳のバースデーパーティーを
ジェイズでやってから5年も経つんですね。

早いものです。

そういえば次男のいたるが生まれたときに
匿名で出産祝いを贈ってきてくれたのが
今井先生です。

いたるが4月で5歳になるのですから、
そのくらいの付き合いになるのですね。

今井先生はとても表では
書ききれないほどの人生経験がありますが、
もっと正確に言うとワイルドサイドを裸足で
駆け抜けてきた人ですが、、、

だからこそ言葉に実存があります。

薄っぺらな言葉と違って
重みがありますね。

「島田くんね、あれ痛いぞ」

と江戸っ子寿司を後に駅に向かう道中、
過去2回の首吊りの体験談を話してくれて
痛いからもう首吊りはしない、と。

いろんな言葉の端々に
愛情が滲み出ていて、
今井先生独特の繊細さを感じた
成田だったのです。

今井先生も年始に沖縄に来て
執筆作業をしていたそうで、
島田くんもそろそろそういう時期じゃないかな
とアドバイスを頂きました。

ブログタイトルにもなっている
Walk on the Wild Side
も収録されているルーリードの
アルバム「トランスフォーマー」。

島田くんにおけるトランスフォーマーを
つくる時期なんじゃないかな、
棚卸しするタイミングだよ
と後押しされて沖縄での宿題として
持ってきました。

ちょうど年始に糸満市のファミマで
購入したという今井先生のネタ帳であるノート。

白紙のページにトランスフォーマーの企画を
書いたらいいんじゃないの?と
このノートを頂きました。

沖縄から帰る日をまだ決めていないのですが、
しばらくは今井先生から頂いたネタ帳の続きに
僕のトラスフォーマー企画を綴っていきたいと思います。

さんぴん茶でも飲みながら
深く潜って自己対話し、
アウトプットしますね。

いつか日の目をみることを
楽しみにお待ちください。

それでは、今日はこのへんで。

また明日も那覇からお届けです。


島田晋輔

PS)

それでは、トランスフォーマーからの一曲をどうぞ、、、






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