Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

第19回ワイルドサイドランチミーティング(大阪)

今年初の大阪でのランチ会。

トータルだと6回目となりますね。

わりと大阪開催、多いです。

そんなわけでメンバーもある程度
固定ではないのですが、
常連さんができつつあります。

そんな今回のランチ会の感想を
シェアいたしましょう。

まずはビーコンの小野さんから。

島田さん、大阪ランチの開催と当選をありがとうございました。


場所により、参加するであろう皆さんの顔ぶれを想像できるようになったのも、本イベントに参加し続ける動機になっておりますが、新しい顔もきっといらっしゃるに違いないという淡い期待はふわっとなくなりまして、知った皆さんとだけのひとときになりました。


個人的には過去開催されたどの会よりも密着感のあるものでして、僕の右肩は後藤さんの左肩と触れ合い、ちょっと右側に身体を傾けると、右膝が後藤さんの左膝に当たる感じでした。


これはなにかが起こるに違いないという予兆だったのでしょうか、実はある瞬間までの話はほとんど聴こえておらず、おかげさまで誰よりも食器を早く片付けてしまった僕だったのですが、


たしかイノッチさんにはじまった新しい出会いの話を島田さんから振られた時、なんだか今回の大阪ランチがローンチしたかのような瞬間になりました。


「出会いですか・・・おしりとの出会いがありましたね」


と語る僕ですが、正直そう話した瞬間の「この男は何を言っているんだ」という一瞬でも冷めたような、そんなサーッと波がひいていくような感覚を覚えたことは、告白しておきます。


しかしなんでかそのまま、おしりについて語り、かつては膝裏だったのですが今ではおしりであり、おしりを枕にすることが、もしかしたら僕が女性のおしりを追いかけつづける理由であり、これこそ最高のまくらである、なんていう話を淡々と繰り出していった時、


マークさんが「女拓」というキーワードを発言。島田さんがGoogle検索し、出てきた画像を見ると坊主頭の男が女性のおしりに顔をうずめている写真が。


すると話は芸術へと吹っ飛んでいきまして、それを聴きながら僕もまた、そうなんですよ、あの曲線美というかラインは男のケツだと出ないんです、なんていうと、島田さんが間髪入れずに「フェラーリとか新幹線とか、小野さん好きって言っていましたよね」ときた。


そうそうそうなんですよ、僕がフェラーリとか新幹線とか飛行機とか、あのブガッティとかに目がいくのは、あの曲線の美しさであって、だから僕は建造物も好きなんです。ビルとか橋とか。で、あの曲線・・・人工物の中に女性のおしりをみるというか、そんな感じだからおしりを追いかけているのかもしれませんね・・・


するとデニーロが、「小野さん、小野さんのコア・バリューはおしりなんですね」ときたわけでして、これはまた新しい発見がありました。


思えば僕が「男は女のATMであれ」というのは、女性のおしりを求めての、魂の叫びなのかもしれないな・・・なんてことを思いました。


やがて話は芸術の話から、「おしりに包まれていると落ち着くんです」という話へ。おしりとは単なる女性のパーツではなくて、パーツを超えた存在なのです。落ち着く環境、恐竜時代から続く男が求めてやまない「何か」なわけですよ。


エラく専門的な話へと昇華していった、近年まれに見るエネルギーレベルの高い場になったように思いますが、マークさんがタイで見たスパンキングのことを遠い目をして思い出しながら語り、デニーロが「小野さん、おしりは大きい方がいいですよね」と自分の嗜好を語り、後藤さんは相変わらず男は黙ってで、そしてイノッチさんは「やっぱり僕は上なんですよ」とおっぱいへの隠れた情熱をほのめかすなど、


やはり、おしりは世界を平和にするのだ、と思った大阪ランチでした。


最後に一言。


おしりへの情熱は僕にとってロマンといえるものかもしれませんが、おしりとは女性のそれであり、男のものではありません。

言うなれば男の場合は「ケツ」なわけですが、ああ、木坂さんのケツは最強レベルだと思います。あのケツの動かし方、ラケットを振る動きですね、アレを見るだけでも、木坂さんのパフォーマンスアップセミナー実技編に申込んだ価値はありました。


島田さん、いつもいい機会をありがとうございます!


小野貴正


小野さん、いつもありがとうございます。

場合によっては静かに佇むだけの小野さんも
今回は場の中心となるほど、
話を展開してくました。

他の参加者の感想もあわせて
場を想像してもらえれば。


では、お次は香川から来てくれた
後藤さんからのコメントを。


~膝裏フェチとお尻との出会い~











島田さん



先日は大阪でのランチ会ありがとうございました。







前日の夜はほとんど寝ていなかったため、

ランチ会の後半はたぶん睡魔との

闘いになるだろうと思っていたのですが、



小野さんの膝裏フェチという話から

「お尻との出会い」エピソードが始まり、

僕の眠気は完全に吹っ飛びました。







僕もどちらかと言えばお尻は好きな方ですが、



・うつ伏せになった女性のお尻を枕にしたい



・両サイドの密着感がたまらないであろう想像の世界



・4メートルのベッドがあれば興奮しちゃうゼ



という、小野さんには勝てないなと思いました。







膝裏フェチに関しては写真集も出ていて、

意外と好きな人は多いのかなと思うのですが、

お尻を(縦に)枕にするという話は初めてです。





僕もまだまだだな~と思いました。







次回のランチ会開催までには

僕も新たな出会いができるように、

移動し続けていきたいと思います。

(お尻を超えるような…)







すみません、お尻の話が強すぎて

その感想がメインになっちゃいました。







また参加しますので、よろしくお願いします!









 ー後藤伸正


後藤さん、ありがとうございます。

グレートジャーニーをはじめ、
最近ランチ会によく参加してくれる後藤さん。

小野さんを追いかける後藤さんが
小野さんの隣に座ったのも興味深いところです。


それでは、お次はデニーロりょうさんから。

デニーロです。

島田さん今日はグランフロント大阪でのワイルドサイドランチミーティング楽しかったです。
ありがとうございます。

ぼくにとっては2回目の参加権利をいただきました。
前日の夜になるまで当確メールが届かず
今回はハズレたのかなーと諦めかけていたのですが
夜の十時前に当選のメールが、、、
島田さんにはいつも感心させられるのですが
焦らすのがお上手です。

ぼくはおっさんだけど女の子なら惚れちゃうだろうな
というタイミングでメールが届きました。

今回は当選者が5名とのことで
自分なりに誰が当たったのか予想をしたのですが
開催地が大阪ということであの人とあの人とと予想しながら
指折り数えたらあと一人は誰かわからない。

明日のお楽しみだとワクワクしながら春の嵐の中大阪市内で
わらしべタクシーの営業をしていました。

夜勤明けでいったん自宅にもどり
大阪駅の北側グランフロントに向かいました。

お天気は前日の嵐は何処にいったのかという晴天
夜の大阪の街はぼくの仕事場なのですが
お昼間の人の多さにびびりながら
目的地の「ぬる燗 佐藤 大阪」に13時きっかり到着。

お店に入ると小野さんとマークさんがまっていました。
すこし談笑しているとイノッチさん島田さんが入店。
あと一人は誰なのか?
少し遅れて入ってきたのは後藤さん。
おーランチミーティングの参加のために高松から大阪へ
明日からは東京出張だそうで
ビジネスで乗りに乗っている後藤さんは行動がはやい。

メニューを見ながら肉のひつまぶし定食と海鮮ひつまぶし定食にわかれました。
そしてお昼間からビールで乾杯、
といってもグラス一杯だけです。


今日のランチミーティングはどんなキーワードが出てくるのか?
楽しみにしていたのですが
まず始めに島田さんが純国産のまじりっけのない牛肉のお話に、
何牛か忘れちゃったのですが、、、
プリンとチョコのお話も熱く語ってくださいました。
純粋、まじりっけなしの食べ物、
ぼくは食べ物に無頓着というか知らない世界のお話をきいて
ワイルドサイドを歩こうよのブログで気になるキーワード、
ステージや実存や相対化、身体、食べ物、筋膜リリース、
パフォーマンス、エネルギーなどなどなど
ぼくの頭の中でぐるぐると、めまぐるしく関連性を理解しようとしましたが
経験を伴わない事柄は知識だけではピンときません。

小野さんも常におっしゃっていますが身体性が伴って
初めて言語化できる。
経験しないと理解できない経験しても理解できるかどうかわかりませんが。

体験があって実存、自分が確認できる。
島田さんは実存主義の人なのかなと前々から思ってます。


そして言語化ができると抽象度があがり
島田さんが語るブログの内容がよりいっそう立体的に楽しめる、
小野さんが言葉はいらないというのは
抽象度があがって初めて理解できることなのかなと
今思いました。

マークさんはスピリチュアルマスターの役目のお話
イノッチさんはAIのお話、
後藤さんは母親の親子愛のお話、
小野さんはオシリのお話、

オシリのキーワードが大ヒット、連想ゲームのように言葉が出てきました。
SMのスパンキング、クレヨンしんちゃんの最新作映画「襲来!!宇宙人シリリ」、
オシリを枕にするには4メートルの特注ベッドが必要だ、
膝枕の耳かき、芸術家の作品女拓、ブラックホール、
産道、神道の参道、、、、、、

男6人集まって結局は尻ネタで大盛り上がり。
下品な居酒屋話ではない高尚なアート作品やメタファー、性や生のお話です。

小野さんの行動原理は「尻」
ぼくも大きく同意して胸より尻が気になります 笑。

オシリのラインとブガッティやフェラーリのラインはたまらないに大きくうなずく。
お知り専門家のグルのポジションを取りましょうよと小野さんにすすめる。

人間の根本的な行動原理に素直にしたがうと
ステージがあがるのかどうかわかりませんが
本当に自分が求めるものを表現する勇気が必要だなと感じた一日でした。

文章がめちゃくちゃですがおゆるしください。
ランチミーティングの内容を録音しとけばよかったです。

こんな楽しい会をありがとうございましたー。
ごちそうさまでした。


2017.4.18
わらしべ・デニーロ・RYOより


デニーロりょうさん、ありがとうございます。

コピーライティングはココロだ!の登場から
城ドラにもよく顔を出してくれるようになったと思ったら
ランチ会にまで。

ありがとうございます。


それでは、お次は今回のお店のチョイスもしてくれた
稲生さんからの感想を。


今回もランチ会、ありがとうございました。

今回、どうやっても最初に出てきてしまうのは
「おしり」の話ですね。笑

真顔で「おしり」を語る小野さん。

「最近、何か良い出会いは?」と
しまださんが参加者に聞いていく中で、

小野さんに、同じ質問をすると、
「最近、いいおしりに出会いましてね」

一堂、キョトン。
でも、小野さん真顔。

「おしり」は「究極のまくら」なんです。
「コレに関してはすでに確認済み」と。笑

「横」じゃないです「縦」に寝るんです、と力説。

飽くなき探究心を「おしり」に対して持ち、
もしかしたら人間は「おしりの形」で分類できるのではないか?

そんな、話が出ると、すかさず末広さんから、
「アメリカは世界のNo.1の研究者を集める国」なので、
すでに研究している人がいるかもしれない、という合いの手が入り、

「おしり」を真面目に語る、真昼のランチ。
(なんだこれ?笑)

「おしり」に「縦」に寝たときの、
「おしり」に「アタマ」が包まれる、あの感覚が〜、と

小野さんが斜め上空を見つめながら言っている、その表情は、
恍惚としていて、まるで光が降りてきたかのような全能感(笑)

ランチ会でも話題に出ましたが、僕と末広さんが先日お会いした、
インドでイベントを開けば、国賓含め350万人が集まるという
ヨガの世界的導師「ラヴィ・シャンカール」の、あの存在感に、
小野さんの表情がいつしか勝手に重なり、

その表情を見ていると、まるでアーティストのような、
小野さんが、いつか言葉を捨て、アート活動として、
「おしり」を探求しているような、そんなビジョンが浮かんだので、

「なんか、小野さん、そのままアーティストになりそうですね?笑」

そう言うと、これまた間髪入れず、
末広さんの口から出たのは、
あるアーティストの名前。

「世界4大アーティストの、嶋本昭三さんという方がいまして、、」

早速、その場でスマホ検索すると出てきたのは、
お尻にアタマを突っ込んでいる画像。

おぉなんと、既に「お尻」に向かったアーティストが
存在していた!ということに一堂は衝撃を受け、
「こう話がつながってくるか〜」と。

末広さんは、そこにさらに補足していきます。

「人間の原理欲求、
 胎児が狭い産道を必死に通り抜け、
 そこから表に出たときの解放感。快感。

 その原理的欲求を、僕らは何かしらの形で、
 満たそうとしている。」と。

なるほど確かに、
ぼくらは、そういう「根源的な欲求」を、
いろんな形で満たそうとして、
いろんな行動をしているのかもしれない。

ザクッと言えば、有形の現象・無形の現象にかからわず、
穴に入って、ぐぐぐっと通って、スパーンと出てきたい、
ヒトって、そういう生き物なのかもしれない。

ウォータースライダーとかまさに、
気分の上ではジェットコースターとかも、
人生の中で、何かを成し遂げるとかも。

それが、その人の「原動力」。
「原理欲求」の向かう先は、ヒトそれぞれ。

それが「おしり」の場合もある、と。笑


そういえば、このランチ会の冒頭で、
出た話がありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「本物」を知ってしまうと、
「他」が受け付けられなくなる。満足できなくなる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

しまださんと小野さんが
先日行ったというお店で、

常識が覆るようなお肉、
切っても肉汁が出ないのに、
食べると肉汁が出て来るという、

「本物」のサーロインを食した結果、
「他」のものでは満足できなくなってしまった。

そして、そこのお店で出てきた

水のような「水チョコ」と、
ぷるんぷるんで崩れそうな「究極のプリン」。
まさにチョコとプリンの「イデア」ともいうべきもの。

その料理を作り出した方は、
そもそもの「あるべき姿」へ一直線。
試行錯誤の結果ではなく、そのイデアへ一直線。
それが「ある」という所から、スタートしている。

この「原点」からして既に違っている、と。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
このランチ会の僕的キーワードは、
「おしり」from「原理欲求」。
そして「原動力」「原点」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そういえば、ランチ会に少し遅れて来られた、
高松の後藤さんの話を伺っていくと、
これまた、その原動力は「お母さん」でした。

「お母さん」、これもまた
「原点」であり「原理欲求」。

そして「おしり」につながる。
そう、なんでも「おしり」につながる。
いや、それは言い過ぎか。笑

今回のランチ会、
こうなってくるか〜、
こうつながってくるか〜、が短い時間で
意外な展開を見せ、なかなかに面白い時間でした。

最後は、
今回、自分に投げかけた「しつもん」を、
読者のみなさまにも、投げかけてみようと思います。

「あなたの原理欲求は、どんな形で満たされていますか?」

ありがとうございました。


イノッチさん、ありがとうございます。

「おしり」の話にフォーカスされていますが、
もちろんそれは外れていないのですが(苦笑)
イノッチさんの話す未来やAIの話、
どん底から這い上がった通販会社社長たちの集まりの話も
興味深いものでした。

それでは、最後にマークさんからの感想を。



ALOHA ! マークです。

今回も「招待状」ありがとうございました!

2015年4月9日
第4回ワイルドサイドランチミーティング(大阪)

2015年5月11日
第5回ワイルドサイドランチミーティング(白金)

2015年7月30日
第7回ワイルドサイドランチミーティング(大阪)

2016年4月20日
第12回ワイルドサイドランチミーティング(大阪)

2016年11月10日
第15回ワイルドサイドランチミーティング(大阪)


に続き、
2017年4月18日
通算6回目のWLM参加となりました。


ここのところ
大阪のランチ会はGFOになるパターンが多く

今回は「ぬる燗佐藤 大坂」@GFO。

1番乗りで入店していく小野さんの背中を追って
店内奥の「個室」へ。

いつものように
テーブルの左コーナーに座る小野さん。
そして、右コーナーに座るマーク。
(毎回、この「配置」です♪)

続いて、デニーロさん登場。
前回同様、一番奥の右コーナーに着席。
(毎回、この「定位置」です♪)

続いて、四国から後藤さん。
小野さんの右横(マークの左横)に。

その正面センターの席に島田さん。

最後の1コーナーの席には
会場推薦者イノッチさん。

今回は、この「6人1テーブル」での
WLMとなりました。

後藤さんと会うのは
スーパーコンピューター「京」の
見学会以来の2回目で

あとの4人は、
もう、何度も、お会いしているので
ちょっとした「同窓会」ムードでした。


出てきた話題は
・尼崎の話
・トリガーの話
・スイッチの話
・肉の話
・チョコレートの話
・シュリシュリ・ラヴィ・シャンカール
・瞑想の話
・呼吸の話
・声の話
・幼児性の話
・氣づいたら4500万円だった話
・父と母の話
・15年前と15年後の話
・1年後の話
・原動力の話
・HIPな話
・ロシアと恥の文化
・クレヨンしんちゃんの話
・ガンダムの話
・Dr.スランプ アラレちゃんの話
・嶋本昭三先生の話

などなど。

前回は、どちらかと言うと
「スクエア」な話が多かったのですが
今回は、「HIP」な話題で盛り上がる。

以前にも
何度も何度も、
小野さんから「HIP」な話を聞いていましたが
今回、個人的に一番「HIT」&「Fit」しました!

やっぱり
その人が追求しているものの話は、
何度も何度も聴いた方がいい!
と、改めて思いました。

マークの頭の中には
小野さんが「世界の小野」さんになる風景が
「企画書」も含めて、ありありと描かれていました。

そんな「HIP」な話から
日本のアニメーションやアニミズム方面に
話を転換させていくデニーロさんも
なかなか鋭い!

シュリ・シュリ・ラヴィ・シャンカールの影響力の秘密を
「声」や「幼児性」から語るイノッチさんも
なかなか鋭い!!

それを静かに聴く
島田さんと後藤さんも

とにかく、
今回のメンバーは、
皆さんエッジが効いていて
それでいて、和やかな空氣があり
なおかつ「大爆笑」なシーンも多々あり

過去、参加した中でも
個人的には、一番、面白かった!

毎回、完結型でありながら
連続で参加すると
「連載」型のようでもあり

今回は
「511@白金」の
アンサーソングのようでもありました。

そして、今回、氣づいたのは
毎回、言語化される・されないは別として
「呼吸」というテーマが
流れているように感じています。

また、
WLMが、自分の中で
「生き物」のように
感じられるようになってきました。

次に、WLMに会うときは
一体、どんな「姿」なのか?

「野生の動物」に会いにいくような
静かなワクワク感があります。


島田さん、みなさん、
ありがとうございました!

またの機会も
たのしみにしています♪

Mahalo!


マークさん、ありがとうございます。

個人的にヒットしたのは
ここ数年興味の強い「呼吸」と
声ですね。

そのあたり存在感というか
オーラというか、
ナチュラルヒーリングの秘密があるように
個人的には思います。

原点回帰のオシリから
未来へつながる話まで、
みなさん、楽しいランチ会を
ありがとうございました。


島田晋輔

PS)

デニーロさん、またまた柿の葉寿司ありがとうございます。

マークさん、またまたお茶のバースデープレゼントありがとうございます。

PPS)

今日の一曲はこちらで、、、




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