Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

渡辺さんを語る木坂さん

僕の現在の活動のきっかけとなった
渡辺さんとの出会い。

そのことに関しては、
以前の記事で書いたけど、、、

その渡辺さんがビジネスの師としていた
ふたりがワイズマンこと今井先生と
木坂さんだっていう話もしたと思う。

で、そのときに、
木坂さんも渡辺さんの影響を認めてるっていう
話をした。

そうしたら偶然なのか、
木坂さんが渡辺さんのことを
ツイートしてるものがあったので、
今日は、

木坂さんが公に語る渡辺さん

を紹介しよう。

と言っても、そのツイートの紹介だけどね。

こちら、、、


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ご覧の通り、渡辺さんだという記述はないけど、
見る人がみたら、渡辺さんのことだとわかると思う。
(名古屋へ木坂さんと一緒に墓参りに来た阿部さんなどは)

ツイートにあるように、
渡辺さんは木坂さんのことを
「木坂くん」と呼んでいた。

木坂さんが活動をはじめてから
ずっと最上位のコースに入り続けていたから、
よほどのコアメンバーだったのだろうけど、
先生としてリスペクトしながら、
フレンドリーにも付き合っていた。


渡辺さんは木坂さんのビジネスモデルから、
企画のアイディア、レターまで、
とことんパクっていて、
いろんな業界で結果を出した。

渡辺さんのもとにビジネスの勉強をしに
たくさん人が来ていたけど、
そういう人たちにも、
まずは木坂さんのメルマガやレターを
写経させたりしてもいたくらいだ。

写経してとことん染み込ませて、
ビジネスモデルや企画アイディアも
とことんパクる。

もちろん良い意味で正しくパクっていて、
木坂さんも渡辺さんはパクリ方が上手いと
言っていた。

表面的な部分をただ真似たり、
コピペするのではなく、
本質をつかんでスワイプしていたからこそ、
正しく真っ当にパクれて、
ビジネス的にも大きな結果がでたのだと思う。

守破離という言葉があるけど、
そのはじめの「守」の部分、
型を誰から学ぶかがとても大切だと思う。

いろんな情報や知識を得て、
いろんな先生に教えてもらうのは
悪くはないけど、自分のなかで軸、バックボーンが
ないと振り回されてしまうことも多いからだ。

語学やスポーツ、物作りなど
どのジャンルでもそうだけど、
まずは誰かひとりの先生に
師事して愚直にやっていくという事が
その道を究めるという意味で
最も近道になると思う。

あなたは誰に師事してる?

機会があれば、先生選びのコツ
お伝えしようと思う。


島田晋輔

PS)

誰かに師事するのはあくまで近道であって、
高みにいけるという意味ではない。

ディープに高みにいくためには、
孤独な時間を大切にすることだと
個人的には思っている。

PPS)

そうそう、今回引用したツイートは
和佐木坂ラジオの公式ツイッターから。

公式ツイッターはこちら

木坂さんもメルマガをやめる宣言をして、
すっかりツイッターとYouTubeで
情報発信するようになったね。

渡辺さんだったらなんて言うだろう?


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