Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

この流れに乗らずに、どの流れに乗るの?

1971年うまれ。

一番古い記憶は、
おなかのなかにいたときの記憶。

大阪万博のときに、
月の石をみてる。

たくさんひとが集まっている。

これが原風景だ。

おなかのなかにいたときの体験。

この体験がコアとなって、
今でもひとが集まるのが好き。


博覧会が好き。

いろんな国のいろんなコンテンツが
溢れる博覧会が好き。

今でいうとFacebook、mixiなどが
好きなのも博覧会好きと関係している。


展示会も大好き。

今でも趣味で展示会に行くくらいだ。

歯医者さんしか絶対に買わないものが
展示してある展示会を
観にいったりしている。

最新テクノロジーが大好きだからだ。

未来をみせられることが
ワクワクする。


お祭りも大好き。

毎年、この時期は3日に一回のペースで
花火大会に行っている。

大きいお祭りも小さいお祭りも
それぞれ個性が、色がある。


自転車大好き。

2、3歳のころ、
高速道路を三輪車で逆走していて
捕まえられた記憶がある。

最高のバランスだから。

小さい頃から、
今でも自転車が大好きだ。

最高のバランスだからだ。


親戚は先生ばかりだった。

だから、小学校1年生のころから、
あちら側、、、
先生の視点でずっと授業を受けていた。

授業を受ける側と指導する側。

2つの視点をもって
小学校6年を過ごしていた。


流れ。

この流れに乗らずに、どの流れに乗るの?

という流れに身を任せて小さな頃から
過ごしてきた。

子どものころのスタイルを
今でも変わらず続けている
ワイルドサイドを歩く仲間の
インタビューを明日、公開しよう。


島田晋輔

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