Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

【ワイルドサイドストーリー】木坂健宣 VS 教育(後半)

木坂さんへのインタビュー後半です。

後半は36分ほど。

前半を踏まえて、どうぞ!


このインタビューで語ってくれている
通り、木坂さんの活動メッセージはシンプル。

おもしろい世の中にしたい

楽しい世界にしたい

ってことだけ。

僕も共感するこの感覚、、、

もったいない

というのが根底にある。

街にしても、文化にしても、物にしても、
もちろん人にしても、もったいない。

まだまだ輝けるのにって
よく思う。

そういった活動にある基本メッセージだけでなく、
コピーライティングやビジネスの話もしてくれました。

木坂さんがみているのは、、、

コピーライティングもビジネスも
どれだけその人が体現しているか


ということ。

文章が上手い下手ではなく、
体現しているかどうか、、、

これが最も大切であり、

今のコピーライターに決定的に欠けているもの

だと木坂さんは言う(深く共感する)。

カップ麺やコンビニ弁当ばかり食べてる毎日で
良いコピーなんか書けないだろうし。

向き、矛先が違う

と木坂さんは指摘します。

がんばるのはいいことなんだけど、
使うアイテムが違う
なんていう表現もされていましたね。

「アイテムが違うよ。ってオレは言いたい」

ゾーマに松明なげているようなもの
だと(光の玉投げないと倒せないよね?)。

そこに気づかずに、
文章だけで勝負しようとしてる人は苦しい
という話になりました。

こんなに学んでいるのに
なんで結果がでないんだろう、、、

と、思うのは頭で書いている文章だから。

そして、やがてルサンチマンに包まれていく。

親のせいだ、会社のせいだ、、
と嘆く。

それでうまくいきっこないよね
という話をしてくれています。

また、成功していく傾向にあるひとの特徴や
木坂さんなりに行き着いた平和理論などの話から、、、

木坂さんがなぜ、このような仕事をしているのか、
今の活動の理由を語ってくれました。

わりと盛りだくさんですが、
前半のストーリーを踏まえて聞くと、
深い学びや気づきが得られると思います。

会社や事業、ビジネスが行き詰まってる、
人間関係や仕事、お金、健康で悩んでいる、
そんな場合はこの音声が何かのきっかけになれば嬉しいです。

今回のサムネイルもナポリスーツです。

ナポリスーツもいっしょにお楽しみいただければ。

ではー!


島田晋輔

PS)

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  • Slow Man

    はい、コンビニ弁当でその日暮らししてます(笑)


    天才にはかなわないというのは常々感じていますが


    木坂さんが救った人が結局誰かを救うという
    そんな流れになるのだろうと。


    BOSSからは強盗okという話なので
    一度木坂さんのセミナー受けるのに強盗してみようと思います。

    • コンビニ弁当とは今日限りオサラバしましょう。


      食べてるものの人生の影響は大きいと思いますよ。

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