Walk on the Wild Side

第十回ワイルドサイドランチミーティング(品川)

123ランチ会。

わんつーすりーっていう
ワルツ調で気分もウキウキ。

123ダー!って感じで、
テンションノリノリ。

というわけで、
2016年一発目のランチ会を
東京で開催しました。

今回はバーのステーキランチ。

ワインとステーキを堪能しながら、
熱い議論。

主催した僕が一番楽しんでいたようにも思います。

参加者からの感想をシェアしましょう。

まずは、ワイルドサイドストーリーにも
出演してくれた長部さんから。


島田さんが主催する会に

前々から参加したいと考えていました。

島田さんとは

ダイレクト出版のマスターマインドで一緒に勉強していて

その頃から独特な世界観を持った面白い方だなと思っていました。



その流れで、メルマガやブログを巡回するようになり・・・

自身の運営するメディア活用に役立てようと

1年以上にわたり島田さんのメディアをチェックし続けています。



普段、こういった会には積極的に足を運ばない

引き蘢りタイプの性格ですが

ランチ会をとても楽しむことができました。



主催の島田さんはもちろん

イノックさん・どんぐりさんもワイルドサイドな方々で



2時間という短い時間でしたが

昔から知っている仲間と話している様な不思議で楽しい時間を

共有することができました。



今回参加された、イノックさん・どんぐりさん

そして、まだお会いしたことがない

ワイルドサイドな方達との出会いを楽しみにしています。



島田さんありがとうございました。


長部さん、ありがとうございます。

長部さんのコメントにあるように、
長部さん自身、普段は表にあまりでない人だと思います。

でも、実業家としては
超一流でした。

派手さはないけど、
着実に堅実にしっかりと
未来を見据えてビジネスをやっている
という感じ。

長部さんの話を聞くために、
お金払った方がいんじゃないのって
くらい内容が充実していまして。

実際にやっている卓球事業もそうだし、
不動産事業も隙がない。

メインの卓球ではない
不動産事業も10年前から続いているからね。

10年前にまいた種が花開いてるって
すごいな、と。

しかも、偶然ではなく狙い撃ち。

間違いなく一流の経営者のひとり。

そんな長部さんが手がける卓球事業のサイトはこちら


続いて2人目は、どんぐりももこさん。

初対面となったどんぐりさんからの感想はこちら、、、


長部さんのお話しから、思い浮かんだこと。
副産物の思考 有機的な思考

活躍の場の提供
人を雇い入れるということの側面
得意な事や尽くしたい、叶えたいことをできる場所を提供できること

良い人材を見つけるために、大学の近くでまんが喫茶を始められたとのこと

目的がはっきりしたら
達成に必要な要素を明らかにし、
行動する
すべては、単純だけど、これに尽きる

目的の不在、不明瞭が多々あるということは
際立つ機会があるということ

井ノ口さんのお話から、感じたこと。
イギリス生活で得た思考の殻を破る経験。その感動。そして感謝
多様な文化を許容する土壌の魅力伝えたい情熱


在るべき軌道に乗ると、与えられているもの気がつき
感謝が溢れ、そのエネルギーは外へ向かうのかも

島田さんの輝く少年のような瞳

ランチも美味しかったです
ありがとうございました

生み出す側の思考か享受する側の思考かで、行動は全く違うものになる
また、逆も然りで、生み出す側の思考と行動を持っていると
自然と生み出す側に移行するのかな、などと考える
個々に生み出す力があることを知る事、伝えることが要か

今回のランチ会に参加させていただいて、とりとめもなく、こんなこと考えました。
愉しくて、刺激のある時間を共有させていただいて、ありがとうございました。


どんぐりこと、仲賛さち


どんぐりさん、ありがとうございます。

「どんぐりももこ」
と、メルマガ登録があったときは、
イタズラかと思って、
即さよならグッバイしようと思ってたのですが(苦笑)
なんとランチ会の申し込み。。

これはふつーではないな、
と思ってランチ会でお会いすることにしました。

お会いしてみると、
まともな女性で。

ちょっと変わってるといったら、
就職したことのないいわゆるアウトサイダー、
ワイルドサイドウォーカーだったということですね。

カナダに住んでいたこともあってか、
視野や思考も幅広くて、
今は好きな音楽をやってるのだとか。

音楽教室に通ってドラムとベースを
習っていると言ってました。

帰り際に「仲賛さち」という
名刺をもらったのですが、
これもペンネームだということ。。

結局、未だに本名がわからずじまいですが、
わからないくらいがちょうどいんじゃないかな、
と思ったりしています。

またどこかでお会いできれば。


最後、3人目は札幌でのランチミーティングにも
参加してくれたワイルドサイド部のジーパンこと
イノックさん。

感想はこちら、、、


ワイルドサイドランチミーティング。

今回は札幌に続いて2回目の参加となりました。

今回も参加者の方といろいろお話できて楽しかったです。

印象に残ったのはやはり長部さんの話ですね。

メディアを制することがいかに重要か?

ワイルドサイドストーリーでの
長部さんのお話を聞かせてもらっていましたが、
面と向かって直に聞くお話は
リアリティが格段に違いました。


ネット市場ではもやは敵なし。

あとはリアル市場をどう押さえるか?

そのために何をしているのか?


とても具体的なお話で、数年以内に
リアル市場でも卓球業界を制することは
間違いないと思いました。


淡々と、しかし確実に実行してされている
ところに凄みを感じました。


また、公民館、学校を活用したコミュニティ作りのお話。
そこに行けば卓球やいろいろな楽しいことができる。

「外に出る理由を作る必要がある」

というお話もとても共感できました。

卓球を始めとしたアクティビティが楽しめる場所が
各地域にあれば、社会にとって良いのは間違いないと思います。

70を超え、仕事も今月で完全にやめる父がいるので、
リアルにその必要性を感じられました。

わざわざ外に出たいと思わせるような楽しい場所、
楽しいコミュニティが、各地域にあることが
いかに重要か。


寝たきりや孤独な老人を減らすために、
とても大きな可能性を感じました。


「卓球が日本を救う!」

は言い過ぎかもしれませんが、
長部さんからは、そのくらいの情熱が感じられました。


壮大なビジョンですが、
このコミュニティは、世界に先駆け
超高齢化社会を迎える日本の社会問題のひとつを
解決することになると思います。


そしてきっと世界が真似することになるでしょうね。

高齢化社会は日本だけの問題じゃないので。

もしかしたら、卓球は世界をも救うのかもしれません。


また、皆さんからビジネスに使えるヒントも
いろいろいただけて良かったです。


どんぐりさんは音楽をされているとのことなので、
個人的にはそこも気になりましたね。

とても楽しく、有意義な、
あっという間のランチミーティングとなりました。

またタイミングが合えば
是非参加させていただきたいと思いました。


島田さん、皆さんありがとうございました!

イノックことジーパンこと井ノ口


井ノ口さん、ありがとうございます。

井ノ口さんはあまりグイグイ前に来る感じでないですが、
モノゴトの本質を掴んで、整理整頓することが上手ですよね。

ジーパン名義で音楽活動をしていたという背景と、
ロンドン留学エージェントとして活動している現状もあって、
ワールドワイドなクリエイティブ談義になったように思います。

そんな井ノ口さんのブログはこちら

プロジェクト那岐ブログでは、こんな執筆をしてくれています。

では、良い週末をー。


島田晋輔

PS)

今日の一曲はルーリードで、、、

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