【ワイルドサイドストーリー】末広大喜 VS ジョン・C・リリー(後半)

888のイベントで公開収録された
末広大喜(A Mark Sukehiro)さんへの
インタビュー。

今回は後半をお届け!

どうぞ、、、


コミュニティ、ワイルドサイド部、
お勉強、知性、理性、感性、魂、脳、
宇宙、地球、ブルー、子ども、
人間、宇宙飛行士、NASA、影響、
ストレス、タバコ、コーヒー、
波動、ダイヤモンド、問い、
絶対的、相対的、真善美、
タオル、お茶、言葉、カタチ、
自由、学校、先生、サラリーマン、
中間、教育、モンテッソーリ、
シュタイナー、基準、心地よさ、
人間関係、親子、夫婦、兄弟、
メッセージ、プロダクト、、、

いろんなキーワードが飛び交ってます。

かなりディープです。

見えてる人の話に耳を傾けてみてくださいー。

動画の感想はメルマガで
お伝えしている専用フォームから。

では!


島田晋輔

« 前の記事  【ワイルドサイドストーリー】末広大喜 VS ジョン・C・リリー(前半)

» 次の記事  愛とは何なのか?(木坂さんの知のネットワーク化セミナー)

  • Slow Man

    人と人の間にモノを置いてバランスを取る、というこのセンスには驚きました。特定の人と合わないから違う特定の人に変えるのではなくて、モノやシステムで変えるという視点の広さが違うなと。さすがMr.Synchronicityだと思いました。

    • 「茶室」というのは、
      そのような「空間」(場)なのだと思います。


      「同じもの」を愛でることで
      身分や立場の異なる人々が「平和」に集う。

      だから、
      「一杯のお茶から、世界の平和」なのです。


      お花を生けることも
      書の作品を壁にかけることも
      その先には人と人との「調和」があるのです。


      その、もっと先には「大調和」があるのです。


      そういう「大きな絵」を見ていくとき
      あの「小さな茶室」の意味が見て取れるのです。


      それは、本当に
      「平和をつくる装置」なのです。


      「大きな絵」を見ていけばいくほど

      小さな「物」が、よく見えてくるのです。


      あとは、それを
      ただただ、味わっていくだけなのです。


      そして、
      平和というのは、
      心の内なる平穏、静けさから始まるのです。


      そこから、
      「物」づくりができたら、最高です。


      これは、「物」に限らず、
      「人」も、同じです。


      「人」づくりと
      「物」づくりは
      「同じこと」なのだと思います。


      「人」「物」「環境」、
      この「調和」を、つくっていきたいですね!


      それが「日本」だと、わたしは想うからです。

      • Slow Man

        いつか大局観の養い方と日本人であることの素晴らしさについてご意見伺えればと思いました。
        素晴らしいお話ありがとうございます。

        • 末広さんをプロデュースして売り出してみては?

このページの先頭へ

Get Adobe Flash player Plugin by wpburn.com wordpress themes