Walk on the Wild Side〜ワイルドサイドを歩こうよ〜

第五回ワイルドサイドランチミーティング(白金)

白金ランチ

511ランチ。

今回もユニークなメンバーが集まりました。

自分とは何かから
Tバック、アイソレーションタンクまで。

いろんな話が飛び交いました。

参加メンバーの感想をシェアいたします。

まずは、ワイルドサイドストーリーにも
出演してくれたMr.Nこと臼山さん。



島田さん、お世話になっております。

Mr.Nこと臼山直樹です。

先日はワイルドサイドランチミーティング(WLM)に
ご招待頂きありがとうございました。

島田さんとはインタビューにもある起業家さんや青島さんを通して出会いました。

交流の過程でインタビューもして頂き「臼山さんを広めたい」と
毎回おっしゃって頂き、実際にその活動をして頂いていて
非常に感謝しております。

よくしてくださる島田さんに1度ご挨拶をいうことで、
今回のWLMに参加しましたが、
個性派揃いの集まりで非常に楽しく勉強になるひと時でした。

僕は自身の企画参加者以外の方とは
面識がほとんどなく(数える程度)、

僕自身とは全く趣旨が違う発信に
引き寄せられてきた方々とお話するのは初めてだったので
尚更、WLMは新鮮に感じたのかもしれません。

非常に面白いライフスタイルを送っている方々ばかりで
まさにワイルドサイドを歩いているとしか表現しづらい
色々な変態的な方々に触れて視野が広がりました。

また、コミュニティ運営者の島田さんの立ち回りも見事で
しっかり場を盛り上げつつ、各々からストーリーを引き出したり、
参加者全員が話題に入るように話を振ったりなど流石でした。

お手洗いに行くついでサラリと会計を済ましている姿もスマートでした。

(ステージが高い方は会計時がスマートな傾向がありますね)

僕自身、今度やりたいことが明確にあるので
このWLMは参考にさせて頂き取り入れていきます。

WLMの開催、本当にありがとうございました。

島田さんと出会えたことに感謝します。

臼山直樹


臼山さんは神戸からの出張帰りのなか、
かけつけてくれました。

臼山さん、ありがとうございます。

臼山さんのサイトはこちら


次に、大阪のランチ会にも
参加してくれたワイルドサイド部の末広さん。

先月に引き続き、
今月も「ワイルドサイドなランチ会」に参加してきました。



わたしにとっては通算2回目、
主宰の島田晋輔(しまだしんすけべ)さんにとっては
通算5回目?のランチ会。

今回の会場は、
シェラトン都ホテル東京(「白金」)にある
カフェ「カリフォルニア」

前回の老舗のお鮨屋さんと打って変わって
アメリカ西海岸の雰囲気!

真っ白なカーテン越しに
やわらかな、やさしい太陽光が降り注ぐ
わたし好みの開放的な個室でした。

参加メンバーは、
「ワイルドサイド部」から
主宰の島田晋輔(しまだしんすけべ)さん
セールスコピーライターの小野貴正さん
そして、わたしの3名。

さらに、
賢者舎2期生の池田あゆ美さん。
京都から参加のTバック藤原さん。(ドニート同盟)
「無職力」満載の池田喜行さん。
マーケティング界の貴公子、中平さん。
カリスマコンサルタント臼山さん(Mr.N)。
そして、
わたしと同じ「城主」でもある
原澤さん(a.k.aロビンマスク)(ドニート同盟)

という
選ばれし9人の精鋭たち。

前回は、あまり自己紹介タイムもなく
雑談に近いフリートーク形式で
島田晋輔(しまだしんすけべ)さんの
糸井重里ばりのファシリテーションで進行したのですが


今回は、
「自己紹介タイム」が設定され、
しかも、「生い立ち」からという縛りもあり
皆さん、真面目に、そして、とても素直に、
とてもオープンに「自分」を語り始めました。

しかも、真面目であるにも関わらず、
必ず「笑い」をとっていました。
個人的にも「大爆笑」でした。

特に、
Tバック藤原さんの
「指輪を外し、街へ出る」話、

マーケティング界の貴公子、中平さんの
「人生の長期計画」の話は、

「笑い」と「ユーモア」に満ち溢れ
とても「人間的」でした。

そして、

わたしの順番が回ってきました。

皆さんが、とてもオープンに自己開示されていたので

わたしも正直に、自分の気持ちや考えを話しました。

「自分」というものが、何なのか?

これが、わからないところで

「自己紹介」をすることができない・・・と。

すると、助け舟を出すように、

島田晋輔(しまだしんすけべ)さんが、

「自分とは、何か?」

「皆さん、どう思いますか?」と、

全員に、問いかけました。

原澤さん(a.k.aロビンマスク)は、

「自分とは、何か?」という問いかけに対し

「海」において、

波から離れた「水滴」は、海なのか?

このとき、
「海」=「自分」
「水滴」≠「自分」と言えるのか?

という「問いかけ」をしました。

このあたりから、

今までの爆笑ムードから、打って変わって

場の空氣が、イッキに引き締まってきました。

ここで、わたしは、

「自己」に対する認知認識について知るために、

マウイ島に住む、

ジョン・C・リリー(John Cunningham Lily)博士を訪ね

博士の自宅の裏庭に設置されている

「アイソレーションタンク」を体験したときの話をしました。

すると、

ビオワインへの造詣が深い池田あゆ美さんが食いついてきて、

暗闇でワインを飲むと、

食道や臓器を、ありありと感じることができ、

それまでの味覚を超える体験をしたことをシェアしてくれました。

さらに、

どこで、「アイソレーションタンク」を体験できるのか?

と聞かれたので、

実は、「白金」に在るんです、と応えると、

「これこそ、わたしが、次に、やることだわ!」と、

この短時間に、「Wants」のスイッチを入れてしまったようだ。

これ=「Wants」のスイッチを入れることは、

わたしが生まれながらに持つ才能(タレント)のひとつで、

それは、いつも、決まって「しつもん」=「問いかけ」から始まります。

「自分とは何か?」というビッグ・クエッションに対して

「アイソレーションタンク」の話が出てきたことも

偶然ではないと思います。

実は、完全に、タンクに、しゃべらされている感覚がありました。

タンクに口はないので、その代弁をした感じです。

質問が大きいだけに、

「大きな答」が、やってきたのだと思います。

質問と答えは、常に「ワンセット」(1対)で存在しますからね!

今回の会場が、「白金」に設定されていたことも

偶然ではないと思います。

小野貴正さんは、

「ワイルドサイド部」のコミュニティーの中で、

今回のランチ会を「511ランチ」と呼んでいました。

ランチ会から「会」をとると、妙にカッコイイなぁと思い、

思わず、改めて「ランチ」の意味を検索してみると

日本語でランチと呼んでいるものに
「launch」があります。小型汽艇というのですか、船の一種です。
同じ綴りで「発射する、始める」という意味から
パソコンのソフトの起動を「ランチ」と呼ぶことがある。

と、ありました。

さらに「ランチ」の意味を検索してみると

「launch」の英語での表現
進水させる
水面におろす
送り出す
乗り出させる
乗り出す
発売する
放つ
発射する
発進させる
打ち上げる

launch1
音節launch 発音記号/lˈɔːntʃ, lάːntʃ|lˈɔːntʃ/音声を聞く
【動詞】 【他動詞】
1a〈新造船を〉進水させる.
用例
A new ship was launched from the dry dock. 新しい船が乾ドックから進水した.
b〈ボートなどを〉水面におろす.
2a〔+目的語(+out)+into+(代)名詞〕〈人を〉〔世間などに〕送り出す,乗り出させる.
用例
launch one’s son into politics 息子を政界に送り出す.
b〔+目的語+前置詞+(代)名詞〕[launch oneself で] 〔事業などに〕乗り出す 〔on,upon〕《★しばしば受身で用い,「乗り出している」の意になる》.
用例
He launched himself on a business career. 彼は実業界に乗り出した.
c〔+目的語(+out)〕〈新製品を〉発売する.
3a〈矢・やりなどを〉放つ; 〈ミサイルなどを〉発射する,発進させる,打ち上げる.
用例
launch a communications satellite [a space shuttle] 通信衛星[スペースシャトル]を打ち上げる.
b〔+目的語(+前置詞+(代)名詞)〕〔…に〕〈打撃を〉加える; 〈非難などを〉浴びせる〔against,at,on〕.
用例
launch an offensive (against the enemy) (敵に対して)攻勢に出る.
4〈攻撃などを〉始める,起こす.
用例
launch an attack 攻撃を始める.
【自動詞】
〔(+out)+前+(代)名〕〔事業・仕事などに〕(勢いよく)乗り出す; 〔…を〕開始する 〔on,into〕.
用例
launch out into a new life 新しい人生に乗り出す.
【名詞】
[単数形で; 通例 the launch] (新造船などの)進水; (ミサイル・ロケット・宇宙船などの)発進,発射.
【語源】
アングロフランス語から; LANCE と同語源
launch2
音節launch 発音記号/lˈɔːntʃ, lάːntʃ|lˈɔːntʃ/
【名詞】【可算名詞】
1ランチ,汽艇 《遊覧用など》.
2ランチ 《艦載の大型ボート》.

とありました。

これを見た瞬間、

自分の中で

「511ランチ@白金」のイメージが固まりました。

同時に、「511ランチ@白金」に期待するものが明確になりました。

「これは、ここから、新しい何かが始まるに違いない」という予感です。

そして、実際に、今回も、期待以上の「ランチ」になりました。

島田晋輔さんが、あえて

「ランチ会」の正式名称を掲げないことにより

その意味や内容に「あそび」が生まれ、

参加者それぞれの「参加度」を引き上げている様子に、

また、参加したいと想いました。

「511ランチ@白金」の後、

島田晋輔さんと池田あゆ美さんからメールをいただきました。

お2人とも「アイソレーションタンク」を体験してきます!

という内容でした。

フリートークの中で、たまたま出た「アイソレーションタンク」。

日本には、まだ、おそらく10台もない「アイソレーションタンク」。

その内の1台が「白金」にあり、

その話を、たまたま「白金」に集った人々と、

「白金」でしている。

これを単なる偶然の一致と片付けて一蹴してしまうのではなく、

偶然を形にすることで「必然」に変容させていく道を行く

島田晋輔さんと池田あゆ美さんに、ますます、興味が湧いてきました。

もちろん、

「その後」のワイルドサイドな皆さんの「未来」にも。

特に、Tバックの伝道師・藤原さんの「未来」に興味があります。

実は、まだ、日本に「ふんどし」ブームが到来する前、

四国に住む知人が、

タイのわたしの大好きなブランドとタイアップして

「ヘンプのふんどし」をプロデュースしました。

そのニュースを聞いたとき、

思わず「やられたー」と叫ぶ自分がいました。

わたしは、早速、その企画発案者にコンタクトをとり

すぐに、全色オーダーすると同時に

販売代理店になる契約をしました。

そして、自らも「ヘンプのふんどし」の愛用者となり

「ヘンプのふんどし」の伝導者となっていくのです。

これは、もう、着用した人にしかわからないのですが、

「野生」の感覚が、呼び覚まされ、

太古のDNAのスイッチがONになる感覚がするのです。

特に、女性の愛用者たちの変化は、とても顕著で、

皆さん、とても若々しく、

肌も、みるみるうちに、みずみずしく、美しくなっていくのです。

そんな経験があるだけに、

指輪を外した身体の魔術師である

Tバック藤原さんの登場に、

かなり、いい刺激をを受けたのでした。

きっと、みんな、Tバックを着用したくなったんじゃないかと

思わせる、見事なトークでした。

多分なのですが、

「アイソレーションタンク」も、

Tバック藤原さんが言うところの「Tバック」と

同じような「効果・効能」と「感覚」を

もたらすものだと思うのです。

そして、21世紀に求められるのは、

この「感覚」と「感性」なのだと想います。

「ワイルドサイド」には、それがある。

だから、目が離せない。

なので、また、参加してしまいそうです。

そのときは、また、レポートします。

追記:

島田晋輔さんに引き続き、
小野貴正さんも「アイソレーションタンク」に入る宣言を
していました!

この日、1日で、3人も客づけしちゃった。
(これ、わたたしの「特技」のひとつです)

小野貴正さんは、タイムドメインのスピーカーも、お買い上げ!
(またまた「客づけ」しちゃったかな)
(これ、わたたしの「特技」のひとつです)

ということで、わたしたちは、
どこまでも時空間からの自由へ向けて突き進みます。

島田晋輔さんと小野貴正さんには
「524@新宿」にて「再会」予定なので
今から、とても楽しみです☆


末広さん、ありがとうございます。

末広さんの活動は謎ですが、
こちらのブログでチェックしてください。


次に、こちらもワイルドサイド部の
小野さん。


島田さん、
末広さん、
中平さん、
池田さん、
藤原さん、
池田さん(キラキラしたお姉さん~)、
原澤さん、
臼山さん、

昨日はエライ顔ぶれに囲まれたな~
と思った小野貴正です。

島田さんのふわっとしたハンドリングは
相変わらず絶妙でしたが、

末広さんの「自分とは」「白金」
「アイソレーションタンク」で
シンクロニシティな話と

中平さんのありえない青春と
ファイナルファンタジーの話と

池田さんの若さ抜群の家出の話と

藤原さんのからだとパンツの話。

そして島田さんからふわっと唐突に
「生い立ちは?」と聞かれてもそつなく返す
池田さんの男前なビジョンの話と

原澤さんの変わった人プロデュース論。

最後はタイのレディボーイとか、
そういう話も登場しましたが、

同じレディボーイでもそれを語る人が違うと、
面白いものの見方ができるんだな、思いました。

原澤さんと藤原さんの目がキラっと光ったのは
エライ印象に残っています。

ああ、そうか。タイは性に寛容な国だけど、
ワイルドサイドな方々もそうなのかな、と。

染まらないし、決めつけない。
ただ、そう成るって感じ。

このような方々がなぜ集うのかは
臼山さんの一言に凝縮されているな、
と感じていて、

それは、

島田さんにお世話になっているから、
顔出さないと、と思ったんです

という一言。

島田さんいわく「あまり人前にでないので
会えるのは貴重ですよ~」という臼山さんが
こう言うとは、よほどだな、と。

島田さんの世界観がますます無限に感じた
1日でした。

こういうメンバーをまとめるってなかなか
難しいけれど、

放置してしまうという選択肢がすばらしい。

皆さん、また!
ワイルドサイドでいきましょう~

小野貴正



小野さん、ありがとうございます。

小野さんもワイルドサイドストーリーに
出演してくれています。

こちらから。

小野さんの活動がチェックできる
ブログは、、、

http://beatthecontrol.jp

http://blog.benefitman.net/html/

です。



4人目は、賢者舎2期生の池田あゆ美さん。


しまださん、そしてランチ会参加の皆さま

ワイルドサイドな皆さんと時間を共有させていただき、
ありがとうございました。

中途半端な感じで退席することになった、
自分が悔やまれます。
あのあと、どんなお話が飛び出したのか、
気になって仕方がありません。

生い立ち自己紹介のあとの、
濃い皆さんとの話題は、

「自分とは…」との問いからの
・Tバック
・アイソレーションタンク

もうその時点で、何ですかそれ?
教えてください…の世界です。

自分に向き合うこと、
自分からの解放、

誰もが日々考える本質的なこと、
主催のしまださんも「生きる」ということを
よくお話しされてますが、

まさに、「生きる」ということに対する
思考もアプローチも人それぞれ、
参加した皆さんの一部を共有させていただいた、
楽しくディープな時間でした。
本当にありがとうございました。

お隣に座った城主の原澤さんも仰ってましたが、
ランチ会の最初は、
この時空間にどう順応していくのか、
どうアプローチする?
と様子を伺いながら、戸惑う自分を楽しんだりもしました。

今、こうやって思い出しても、
ワイルドサイドを生きている皆さんは、
本当に刺激的でした。

また、ご一緒できる日を楽しみに、
次は最後まで必ずお付き合いさせていただきます。

しまださん、
楽しい会をありがとうございました。

追伸:
アイソレーションタンクのしまださんの体験談、
楽しみにしています。
私も近日中にインナートリップの旅を楽しんできます。

私のFacebookページ
https://www.facebook.com/ayumi.ikeda.507

自然派ワイン専門店ピクール
https://www.facebook.com/pcoeur0117
あの人にワインをプレゼントしたい…
ワインを選んでほしい…そんなときは気軽にご一報ください。


池田さん、ありがとうございます。

ロバートハリス的な生き方は、
音楽のPRをしていた頃、
ご本人にもプロモーションしていたことがあり、
憧れでもあり、参考にしていた部分はあります。
(意外に脆い部分も人間的で好感度高かったハリスさん)

というコメントもくれました。

池田さん、おもしろいですね。


次は、同じ池田さん。

23歳。


島田さん、こんにちは!

昨日は楽しい会をありがとうございます!

自分を入れて9名。

起業家というか自由人というか、、、

なんと表現していいのかわからないけど
島田さん含めジャンル分け不能なワイルドサイダーが7名。

会社の業務中に参加するという
これまたワイルドサイドなサラリーマンが1名。

そして、何のあてもなく上京したばかりで
住所不定、無職の自分。
(高城剛さんみたいでカッコよく聞こえます笑)

インタビュー出演者が3名も参加
ということで非常に豪華な会でした。

そして、インタビューに出演していない方も
これまた面白い人生を歩んでいる方ばかり。

ぜひ島田さんとの対談を聞きたい方ばかりでした。

こんな方々の中に混じって高級ホテルでランチを頂いている
無職の自分は一体何者なんだろうか??

と、ある意味アイデンティティ・クライシス(笑)

会は参加者の自己紹介から始まり、
「『自分』とは何か?」という議題とともに幕を開け、、、

Tバッグが如何に人間の隠されたパワーを引き出すのかという
なんともロマンに溢れた方向に展開し(笑)

こんな食事会、よそじゃどこに行っても
味わえないだろうな、と。

Tバッグの話やアイソレーションタンクの話など
面白い話ばかりでしたが、個人的に感心していたのは
レストランのウェイターさん達ですね。

素敵なランチを囲みながら、まじめにTバッグの話をする
僕達相手に表情一つ変えずに淡々と仕事をし続けるそのプロ魂。

僕だったらもう笑っちゃって仕事にならないだろうなと(笑)

あ、そういえば、Tバッグは現在楽天で品定め中です。

本当はこの感想もTバッグ着用で書きたかったですが
ちょいと間に合いませんでした(笑)

またTバッグの効果効能も報告させていただきますね!

また参加できるのを楽しみにしています!

池田



池田さん、ありがとうございます。

池田さんは、ワイルドサイドストーリーの
ゲストのほとんどにお会いしているという
なかなか珍しいひとです。

池田さんのFacebookはこちら。

https://www.facebook.com/yoyoyo.yoshiyuki

もうすぐアカウントを停止してしまうそうです。。


6人目は、中平さん。


本当に楽しい時間をありがとうございました!

僕自身まだまだこれからマーケティングや
セールスライティングを向上させていきたいですし、
ワイルドサイド、変な人が大好きなので刺激受けまくりの時間でした!
本当にありがとうございました!

これからぜひFacebok等で繋がらせて頂いて仲良くさせていただきたいですし、
自分も何かの領域で皆さんのお役に立てるように精進して参ります!

あ、そういえばさっそくうちの会社で実施している
毎日メルマガ15000人向けに変な人(ワイルドサイド)な人と
お食事ができて本当に楽しかったという感想も書いたメルマガを書きました!

僕としてはとても貴重な機会を頂いたと思っています!

引き続きどうぞよろしくお願いします!


中平さん、ありがとうございます。

中平さんとは初めてお会いするのですが、
なかなかワイルドサイドな人生を歩んでいるだけあって
おもしろかったです。

中平さんと連絡をとるにはこちら。

Facebook
https://m.facebook.com/kenta.nakahira.18

ブログ ガンガンいこうぜ
http://qtrick.com


7人目も初めてお会いする藤原さん。


藤原さんの感想はこちら、、、

藤原と申します。

島田さん、昨日はwildside ランチミーティングに参加させていただきありがとうございます。

白金という土地、美味しいランチ、8名のwildな方々
というご馳走をいただき私の身体と脳が喜んでおります。

私は結局Tバックの話ししかしていなかったかもしれませんが(笑)

改めてみなさんの生い立ちや現在の活動のお話を聞いて
wildな道を歩んでいきたいと思いましたし
wildな生き方をしていきたいと誓った一日になりました。

また参加させていただきたいです!!

今後共よろしくお願いいたします。

藤原寛


藤原さん、ありがとうございます。

原澤さんの主催する
ドニート同盟に参加されてるだけあって
迫力満点でした。

藤原さんと連絡とるには、
こちらから、、、

fb
https://www.facebook.com/hiroshi.fujiwara.18

ブログ
http://ameblo.jp/k98l098/


最後は、ドニート同盟を主催する
原澤さん。

原澤さんは最近城主になったそうです(笑)。


もう、参加の動機がふわふわスピリチュアル嫌いの
藤原さんのチャネリングにより
今回のランチミーティングに行くべきかどうかを
チャネってもらったところ、

「迷わず行け」

というNAZO!のメッセージでしたので、

ドニート同盟3名で申し込みさせていただきましたが、
統一協会先生が、急きょ合同結婚式が入ってしまったという事で、
私と藤原さんで参加させていただきました。

まあ、「思ったところに花は咲かない」
というのが宇宙の摂理ですから、

まあ、今回も期待しないで
ボーっとしてりゃ何か起こるだろって事で、
ボーっとしてましたが、

メインディッシュのスペアリブの肉を
骨から削ぐ営みにハマってしまい、
その時間は、私にとっては非常に聖なる時間といいますか、
もはや、空間でしかなくなっていたので、
それ以外の事は想い出す事は出来ませんが、
非常に良いひと時を過ごさせていただきました。

まあ言ってみれば、
「その場の空間を楽しむ会」
と言ったところでしょうか。

まさにシンクロニシティが起こったと言えば、
ドニート同盟もちょうどある取り組みを成功させて、
タイに行くんだという目標を決めたところ、

私の隣に座っていた小野さんが、タイに在住との事。
さらには、ワイルドサイド部でも8月には
タイに行くイベントがあるということで、

藤原さんがもう便乗したがって、
タイ遠征用のTバックを買う事で
頭がいっぱいになっているみたいです。

我々ドニート同盟が、タイ遠征に行く為には、
約54000枚のTバックを売りさばく事が、
最低ラインのノルマになっていますので、
今後とも何かTバックを絡めたイベントや、
藤原さんの師匠であるIKKUU先生の
体の使い方イベントなどを

コラボワークショップとして展開出来たら、
これは実りある会だったなと思ったりもする訳ですが、

さっそく引っ越し先の一室を塩水で満たして、
アイソレーションルームを自作で作ろうとしたところ、
部屋中が塩水でベタベタになりすぎて、
こりや、やべーな大家にどうやって説明しようかなと
思っている次第でございます。

どうやら、メダル王の企画では、
横取り40万企画もあるとのことで、
その時に備えて、


こちらの鍛錬を欠かさず行っていきます。

ありがとうございました!!



原澤さん、ありがとうございます。

原澤さんもワイルドサイドストーリーに
出演してくれてますね。

これを機にもう一度
こちらをきいてみてください。

原澤さんの活動をチェックするには、
このブログで。


・・・今回はこのようなランチ会でした。

ランチミーティングで出た
アイソレーションタンクに入った
体験記はこちらの記事のとおり。

続々とメンバーのみなさんが
予約入れて入りにいってるようですね。

ぜひぜひ情報遮断をしに
フロートに行ってみてください。

ではー。


島田晋輔

PS)

ワイルドサイドランチミーティング
ということで、今回もルーリード関連の曲を、、、

関連記事一覧

Walk on the Wild Side
メルマガ登録フォーム


 


LINE@



'stats.label.addfriend' (MISSING TRANSLATION)
PAGE TOP
Get Adobe Flash player Plugin by wpburn.com wordpress themes